*新たに見つけたmyself
先週末に撮影したお写真がちょっとだけあがりました。
撮ってくださったのはShinさん↓
日本の方です。びばじゃぱん!
別の撮影の直後だったというのに、Shinさんはのほほーんな感じで撮ってくださいました。
とってもやりやすかった~
お写真撮るときって、タイミング大事だよねー
いっぱい撮るのもいいけれど、写真家の人とタイミングが合うと、あんまりたくさん撮らなくても良い写真ができたりするるる。
今回はリラックスしまくりで撮影でした♪
三輪車にも乗りました。
その写真はまた後日(笑)
てことで、まだ修正中ですがちょっとだけ公開。
↓この写真みて、「え、私ってこんなシャープな顔だったっけ??」と思っちゃった。
もっとまんまるぷにぷにじゃなかったかしら?w
本人はその「プニさ」があんまり好きじゃないので、こういうお写真は貴重だったりします。
↓これも同じ日に撮りました。けっこう違う雰囲気になってる?
あ、でもこっちはプニだ(笑)
「はひゃ?」って顔してますね。。。。
自分で自分の写真の感想書くのも変なものですが、やっぱり写真撮影は楽しいです。
他の人に撮ってもらわなきゃわからなかったものが発見できます。
見えてなかった自分がみえてくる。
明日はおやすみだーーーー!!!
やった★★★
紅子ちゃん(←愛車)直しにいかなくちゃ。。。。(´Д`;)
*断髪
ぅにょーんと伸びた髪を切って参りました!
お正月に日本帰った時から切ってなかったので、ほんまに伸びてました。。。
今回お伺いしたのはこちら
http://www.krizasalonspa.com/
店内ぜーんぶAVEDAの製品をつかってるので、お店の中がほんのりオーガニック系の匂い。
オー、ガーリック! じゃないよオーガニックだよ。
アメリカ人に髪を切ってもらうのはこりごりだったので(ごめんなさい、偏見じゃないです)、今回はびびなびでみつけさせていただいたMiyakoさんにお願いしました。
感想。
やっぱ日本の美容師さんは、ええわ~
細やかさが違う!
Miyakoさんは元々コンピューター関係だったのに、いまはアメリカで美容師からネイリストまでこなすというマルチタレントな人。わぁーお! その才能&努力、見習いたいです。
LAで美容師さん探してる方にはおすすめですー★
肝心のカットはというと、、、、切ってから数日経ちますが
誰もきづいてくれません
どょ~ん
いいさ。前回も20㎝以上切ったのに誰も気づいてくれなかったもんね。。。
元が長いからしょうがない??
自分ではこの長さ&なぜか一部だけ長く残した前髪(←サロンのボスはお気に召さなかった様子w)、気にいってるんだけどなぁ。
今度あったら「あ、切ったね!」っていってあげてください。髪に。
髪切り画像!と思わせつつ、全然関係ないエセレブな写真(笑)
*超有名スターと共演?!
火曜日にふらふら~といったオーディション。。。
キャスティングのオフィスに行ってから知ったんだけど、オーディションやってるのが某超有名セレブっていうかスターのリアリティーTV番組でした。
で。
今朝電話が来て、
受かっちゃった ヽ(゚∀゚ )ノ
びば・ブッキング成功!!
そのスターが出てる番組に出演ってだけじゃなくて、もちろんエキストラとかじゃなくて、
対面で出演です。
きゃぁー★
実は私はあんまりそのスターのこと知らなかったんだけど、今日アメリカ人の友だちにきいてまわったら、「何いってるの! 有名人どころか、伝説だよ!!」と言われました。。。
そ、そんなすごい人だったのか。。。
とりあへず、詳しくはまた後ほど♪
*Reality TV Show 撮影に参加★
2週間前?母がLA来た日にオーディション行った番組のプロデューサーあら電話があって、
「ごめん、君の出る予定だったシーン、なくなっちゃったんだよ。」って。
またかーーーーーー![]()
最近多いわね、このパターン。ちょっと(てかかなり)凹み。
「申し訳ないからエキストラの仕事回すけど、出てみる?」
ときかれ、たまたま空いてる日だったので行ってきました。
デート系リアリティー番組(日本で言えば、「あいのり」みたいな?)だったので、けっこう興味があったのよね。
初・リアリティーの撮影現場に潜入!
と思っていったものの、普段の撮影とあまり変わりませんでした(笑)
リアリティー番組とはいえ、ぜーんぶスクリプトが前もって用意されてるの。
デート番組だから、本物の恋人同士&友だち同士が出演してはいるので、人間関係はフェイクじゃないんだけど。
かなりわかりにくいけれど、Pico沿いのMintっていうバーで撮影でした。
撮影はあんまり面白くなかったけれど(苦笑)、新しいお友だちができたのでよかったよかった★
*95人の元気玉。
さて先週末はホテルのchild care centerのお手伝いをしてきました。
私の登録しているbaby sitter agencyは、ロサンゼルス市内のホテル何件かとコントラクトを持っていて、ホテルで大きなイベントがある際にまとめて子供たちの世話を引き受けます。
たいていはホテルの1フロアを貸し切って、子供たちを年齢別に各部屋ごとに分けてみているかんじ。
数十人の子供たち(0歳~15歳)を10数人のシッターでみます。
そこで私は何をしているかというと、子供の面倒を見ているわけではなく、主に全体の「管理」業務。
学校のような整った環境ではない中では、状況の把握がとても大事になります。
年齢も成長の具合もバラバラ、初めて出会った子供たちばかりでは、一人ぐらいいなくなっても気がつきません。
親のフリをした人物が子供を連れて行ってしまっても、わかりません。
そしてもちろん、そんなことになったら、たぁーいへん。
それを未然に防ぐのが、私のお仕事。子供と遊んでる時間なんてないのよ(笑
私は週末に撮影の予定が入っていたので、今回のイベントは手伝わないことになっていました。
とっころっがー。
土曜日の朝7時。
エージェンシーのオーナーから電話が。
「アルファ、きて! おねがい! 早く!! 今すぐ!!!!!(((( ;°Д°))))」
どうやら予定よりはるかに多い人数の子供たちが突如出現し、パニックを起こした様子。
あーらら。
オーナーは実に社交的な人なのですが、オーガナイズするのが苦手。
よって、人数が多ければ多いほど「管理」しなければならないことが増える=オーナーのキャパ超え=パニくる。
anyhow,
ホテルに向かった私は即効でフロントデスクの秘書をどかし、子供たちの身元確認。
オーナーから「天使がきた~
」と喜ばれました。
そんなに偉くないです、ワタシ。。。
一方でオーナーをパニック症候群に陥れた子供たちは、ホテルを舞台にした宝探しを展開。
若いから、という理由だけで駆り出された私は子供たちを追いかけホテルロビーを全力疾走。
追いつけないし・・・
余談ですが、ホテルマンに子供と間違えられました。
「走っちゃダ~メダ~メ
」言われるし。
違う! ワタシが監視役なの!! 誰かいなくなったら大問題なの!!!
子供たちのエネルギーってすごいですよね。
一日中ずぅーっと遊んでいられるの。
あの小さな体のどこからそんな力がでてくるのでしょう。
笑って 遊んで 騒いで 泣いて 怒って また遊んで。
大人にはそんなエネルギーないし、
第一すぐに飽きてしまう。
こどもは元気のカタマリだ。
私はまるでカマキリだ(意味不明)。
翌朝も朝7時から元気いっぱい、秘書業務をこなしつつ、子供たちを追い掛けました。
その翌日。
オーナーから電話。
「アルファ~ 子供たちがカーペット汚したせいでホテルから訴えられるかも。みんなのお給料払えなかったらごめん。会社つぶれたらどうしよ~」
・・・ごめん、て。
まぁいいわ! 元気を代わりにいただきました![]()
。。。がんばれオーナー



