アルファです。
いつも、いいね、ありがとうございます。
感謝しかないです。
6.7年前でしょうか
僕は父親が支援してくれて都市部にURの団地に部屋を借りた。
まず障害者枠での就労を目指す為に病院のデイケアに毎日通い。
その後職安の障害者枠での就労をするためだった。
しかし住んでいる団地がダメだった。近くに市のスポーツ施設があり障害者割でプールとジムを安く使えた。しかし団地内にここで働く人がいて、あろうことか、同じ号棟の人達に話した。
それから住民の偏見は凄かった。
やがて斜め上階の方の知り合いの警察官が僕を調べたりした。
「覚醒剤じゃないか」
警察というのは常に薬物を疑う。
僕はベンゾジアピンの副作用の光過敏症のおかげで目が痛くてずっとサングラスをしていた。
刑事からスマホのLEDをわざわざ目に当てられた。
もう少し考えてほしい…。
精神障害で精神薬を飲んでいる状態で、ドーパミンを過剰分泌させる覚醒剤を使えはどうなるか?
もうそれは悪化するどころの話ではない。
この事を警察官はいっさい勉強していないのだ。
私達は、ドーパミンやセロトニンを阻害する抗精神薬の薬を飲んでいる。
なのにドーパミンを過剰に分泌させる薬なんて飲むわけがない。
この集団ストーカー事件は、警察署を巻き込んで、精神障害者という事実も、病院も、確認した上でやめる兆しすらなかった。
おかげで僕は急性の統合失調障害を患い、緊急入院した。
それで、発症する年齢により統合失調症は病名を妄想性障害とかわる。
この事件は、私の古い友人の県警警察官が知り、所轄警察に乗り込んで幕を閉じた。
僕はいまだに警察官の話すような幻聴で苦しんでいる。
警察から謝罪🙇の一つもなかった。
最後まで読んで頂きありがとうございました😭
良い一日を…散歩には気をつけてくださいね。
僕が、嫌疑をかけられた理由は生活保護でもないのに生活しているのがおかしいという事でした。
また光を眩しがるのがおかしいという嫌疑でした。
警察官は、私達、精神障害者を保護してくれる一方で、別の課は私達を疑い加害するのです。
いろいろ辛い事を思い出して嫌になってきた💦


