こんにちは!
先ほどインターホンが鳴り、出てみると隣で工事をやっている責任者の方でした。
突風で資材が飛ばされて、お宅の車を傷つけてしまいました!
とのことで、見に行ってみると・・・バンパーがもげてる~(笑)!
へこんだ程度かと思いきや。けっこうな風だったようで。
自然の力のせいで起きた事故だし仕方ないですよね。保険で直してくれるそうで。ディーラーにもっていくのはめんどくさいですがね。休みでのんびり生活なので問題なし。
で、六花亭のお菓子をいただきました
美味しくいただきます♪
さて、集計してみたら口座によって大きく獲得pips数が違ったので考察していきます。
まず、マネーパートナーズのほうですが1000通貨での取引をやっています。DMMのほうはデモ口座でリアルマネーは使っていませんが枚数が多いです。
口座によって手法といいますか、エントリーの仕方を変えてやっていました。
マネパ
①1000通貨での取引
②スキャルピングメイン
③1日10pipsとったら終了
④パソコンでも取引するが主にスマホ
DMMデモ
①10万通貨での取引
②なるべく長く保有するようにしている(目標pips数を決めていない)
③イフダン注文することが多い(網を張ったまま寝ることも)
④パソコンのみの取引
⑤スキャルピングはやらない
1月13日から マネパは+11pips![]()
DMMデモは +183pips![]()
と、獲得数にかなりの差が出ています。
どちらもかなり真剣に、適当に取引はしていません。お金かかってないから無茶な注文してもいいやとか、デモだからってしていません。必ず逆指値を小さく設定してやっています。
どこで差が出たのかと考えると、得意なところしか取引をしていない点と、目標獲得pips数を制限しないこと、携帯で取引しないことが大きな要因ではないかと考えました。
チャートもしっかり見ずにチャンスだ!と飛び乗ることもしばしばありましたし、それで大きく負けてることが何度かありました。
1か月の検証を終えて1万通貨で取引を再開するときはDMMデモでやったやり方でいきたいと思います(*^^*)。スキャルは控えます・・。