132日目 | しあわせのいちにち

しあわせのいちにち

いちにちいちにち、しあわせにいきていく。

今日は朝、2.5、昼服用。

朝はまあまあ……と思いきや、突然の外出で、いろいろ崩れる。
ごはんだけは何とかだけど、結局その後はどうしたもんかと悩みながらさまよい、きらいと言われ、最終的に大好きな先生が来たら一瞬で気分が変わる。
これまで慎重にいろいろ一挙一動に気を付けてた私の意味とはいかに……
たった一瞬で全て持っていかれたみじめな気持ち、悔しい気持ち
昼分の服用のタイミングが遅れたってのも多少はあったのかなとか思いつつ、
とにかく、私が限界になった。
先生多かったからそれに甘えて、お手洗いって言って、個室で耐えきれなくて泣いた。
悔しかったのかな。
どうしようも力のない自分自身に。
何もできねえ、もうだめだって、思ったんだよね。
一人じゃ何にもできないんだなって。
みんなはできてるように、見えてしまう。

だけど泣いてばかりではいられない。
とにかく17時までもつように。
ただそれだけを祈って。

次の授業、少しだけ遅刻。
つくづく元の学年の時間でよかった。
少しだけ、リセット。

帰りもそこそこ、やっぱり送りはだめで、キー2と行くことに。

総じて、私を見ると、なんで、やだ、あっちいって、そして今日ついに、きらい、って。

ショックだよね。
いや、ショックだよ。
ショック受けた自分を否定はしたくない。
それが正直な気持ちなんだから。

ただ……
子どもの発言でぶれるような心じゃいけない。
そうも思ってるよ。
どんなにひどいことをされても、ひどいこと言われても……
私自身がぶれて、壊れるなんて、そんな一方的で悔しいことが許される訳がない。

じゃあどうすればいいんだ。

この病気、感情のコントロールはことに難しいのがデフォルトだと思ってる。
それゆえに様々なことをきっかけにぶれてしまう事実は仕方ないし、そうなったことを責めてもどうにもならない。
境涯悪化を招く。自分を責めることは、どうやら自殺の境涯につながってしまうらしい。

私はまだ死にたくない。
死にたいと思うほどには、絶望してはいないのだ。

だから、自分を責めるのは、やめよう。
それはそれ。
やっぱり、諦めないことなんだと思う。
ひどいことされても、言われても、そんなお前なんかに絶対負けるもんかって、また決意することなんだと思う。

負けない。
負けたくない。
いつか必ず、この状況を乗り越える日が必ず来る。
そう信じ続けよう。

とりあえず今日は気分転換においしいごはんと、水泳してくる!!!

してきた。
ごはん食べて、スタバ行って、プール行って、てんこ盛りの気分転換。
水泳はいいね、何も考えずにすむ。
終わったら終わったで、いい疲れですっきりする。

明日は明日でまた、いろいろあるだろう。
でも、また立ち上がろう。
すぐに思い通りの結果が出るなんて思わない。
何があろうと、なすべきことをなせ。
今、なすべきことを全力で。
いい言葉に出会った。
これしか、ないんだな。