篠田麻里子の発言について | さんすう教師 算数ウォーズ

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★この物語はある塾の算数荒廃に戦いを挑んだ熱血教師の記録である。小学算数界において全く無名の弱体教師が荒廃の中から健全な精神を培い、 全国制覇を成し遂げた奇跡を通じて、その原動力となった生徒らとの信頼と愛をあますところなくブログ化したものである。

AKBの総選挙で篠田麻里子の発言について,おととい思うことを書きましたが,昨日,それを受けての他のメンバーの発言を見て思ったこと。

「言われて気づいたのかよ!!!」って。

前田敦子の卒業宣言から2ヶ月。抜けた穴をどうしていくのかが,グループの最大の課題であったはず。

結果として,大島優子ら,古参のメンバーが埋める形になったが,それまでに下位のメンバーをはじめとする子らが,「私がやります!!!」といえなかったのか?

篠田に言われて初めて,指原も柏木も渡辺もその気になった感じがしてしょうがない。

HKTのダンスの先生が言われた言葉

「進んでやるのが上の上,まねてやるのは中の中,いわれてやるは下の下」


これはわれわれにも言えることですね。


「今やろうとしたのに・・・」というのはしょせん言い訳。


自分にも言い聞かせながら,今日からまたがんばる!!!!