会場には新地中華街を通りますが、角煮まんじゅうや焼き鳥などの匂いを嗅ぎながら歩いていきます。うーん、いい香り。
ランタンがキレイでしょう?
メイン会場の湊公園はこの人混み。すっかり長崎の冬を彩る一大風物詩となりました。
このお祭りは、長崎在住の華僑の人々が、中国の旧正月を祝うために始めたものでもともと「春節祭」として長崎新地中華街で行われてたそうです。
平成6年から「長崎ランタンフェスティバル」として規模を拡大。期間中は市内中心部が約1万5千個のランタン(中国提灯)で彩られます。
ステージでは、龍踊りや中国雑技や中国獅子舞などが毎日公演されます。
途中、知り合いの店に寄りシュウマイやゴマ団子を食べながらゆっくり。このえびせんは美味しかったですよ。
看板娘の知り合いの娘さん。
いっぱい売れてたね~
ただ、明日28日まで。今年来れなかった方々は来年きてくださいね☆