今回は高電解処理水α1、α2の作り方をお伝えします。
実は、このブログの立ち上げに指導、協力いただいた先生より少し内容が硬いとご指摘をいただきました、
自分でもそう思います。どうしてもalpha-beautyの基本をお伝えするのにご辛抱ください。
高電解処理水α1、α2の作り方ですが、簡単にできます。しかも各500ml生成するのにたった15分間でできます。
お忙しいサロンにぴったりで常に新鮮なα1、α2を作ることが出来ます。
できたてのα1、α2ほどpH,酸化還元電位、溶存気体が安定してすばらしい効果を発揮します。
②水道水をラインまで入れます。
③攪拌棒でかき混ぜ、処理用添加剤をしっかり溶かします。
ぬるま湯(30℃前後)を使うと早く溶けます。
④電源ボタンを押して、電源を入れます。
規定量が注ぎ込まれたら、自動的に生成が開始します・・・15分間
⑦生成が終わると左右のカップに処理水が自動的に排水されます。
⑧保存容器に入れます。
これで高電解処理水α1とα2の出来上がりです。どうでしょう?簡単にできるのがいいですね。
サロンでの作業の合間でも手軽にできます。できたてのα1とα2で前処理と後処理をすることで
お客様の満足度アップ間違いなし!!ぜひ1度でいいですからお試し下さい。
ありがとうございました。










