七田式アルファグループ、

講師のAIです。

 

 

 

 

 

 

ブログをご覧いただき

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

先日、脳内科医、

小児科専門医

加藤俊徳先生

勉強会に参加しました。

 

 

 

 

 

 

今までなんとなく理解していたことを、

加藤先生のお話で

さらに理論的に学ぶことができ、

とても有意義な学びのある

時間を過ごすことができました。

 

 

 

 

 

 

中でもなんとなく幼児や子供には

スマートフォン

よくないのでは、と思っていましたが、

はっきりと

「確実に脳の

発育を阻害する」

というお話は、とても考えさせられました。

 

 

 

 

 

 

これは子供だけではなく、

大人にも当てはまるようで、

スマートフォン

使う頻度が高い

記憶力確実に

衰えるとのことですガーン

 

 

 

 

 

 

現在は78歳から認知症

ぐんと増えるようですが、

これからは

発症年齢が早期化することが

予想されているそうです。

 

 

 

 

 

 

記憶力を高めるために教室に通い、

ご家庭での取り組みをしていただいているのに、

スマートフォン

頻繁に使うことでゼロどころか、

マイナスになってしまっては

本当にもったいないことですね。

 

 

 

 

 

 

そのうえ、

将来認知症になる可能性が

高まってしまっては目も当てられませんガーン

 

 

 

 

 

 

YouTubeや楽しいアプリ等、

小さな子供でも楽しめるものが

スマートフォンには

たくさんありますが、

使い始める年齢が低ければ低いほど、

長く使い続けることにもなります。

 

 

 

 

 

 

もちろんこれからの時代、

一切使わずに、

というわけにはいかないかもしれませんが、

お父さん、お母さんがしっかり

スマートフォンの弊害

について知り、

家庭のルールを決めるのと、

なんとなく使わせているのとでは、

弊害もずいぶん違ってきます。

 

 

 

 

 

 

目には見えませんが、

は外からのいろいろな刺激によって

影響を受けています。

 

 

 

 

 

 

がダメージを受けてしまっては、

勉強もスポーツも、

何をしても伸び悩んでしまいます。

 

 

 

 

 

 

それどころか早期に

認知症になってしまう危険性も!

 

 

 

 

 

 

 

我が家でも

スマートフォン

ルールはありますが、もう1度、

に与える影響について話し合い、

子供たちにも

考える機会を作りました。

 

 

 

 

 

 

家族全員のを守るために、

ぜひ考えてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

ほかにもたくさんありますが、

加藤俊徳先生の本は

子育てにもとても参考になりますよ。

 

 

 

 

 

 

ぜひ読んでみてくださいね音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。