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講師のAIです。

 

 

今日は代表の辻本からの

お話をご紹介いたします。

 

 

 

 

花と一緒に科学の芽(目)を育てませんか?


ヨーロッパの国々では、
幼児期に両親や祖父母が
花づくりについて躾る習慣があります。
 

自然の営みを通して、生命の大切さや
自然科学への興味を育てるのです。
 

例えば植物はカルキ等を含む水道水より、
雨水や井戸水のほうを喜びます。
 
 
そのために屋根の雨水を溜めて
散水につかったり、様々な工夫が
行われています。
 

特にガーデニングが盛んなイギリスでは、
家庭や学校でも雨水が広く活用され、
節水効用を考えると、一石二鳥どころか
一石三鳥にもなるほどですアップ


これからの季節、アマリリスやダリア、
子供の興味を引きやすいブルーベリー、
イチゴなどもオススメですね。
 

そして、収穫した果実で
ジャムを作りませんか?
 

私も、自宅で収穫した果実で
よくジャムを作ります。
 

イチヂク、やまもも、ブルーベリー
レモンetc・・・いちごレモンブルーベリー


自分で育て、収穫した果実で
作ったジャムの美味しさは格別クラッカー
 

今年の春は、花と一緒に
心と科学の芽(目)を育ててくださいね。
 
 
 
最後までお読みいただき
ありがとうございました。