粉からラヴオリを作ったのははじめて
カリフラワーソースのラヴオリはやさしい味
ひよこ豆とメイクィ―ンのガレットも
美味しい。グルテンフリーのフォンダンショコラは、焼き上がりはトロトロ~
☆こんにちは、わたなべです。
先日久しぶりにO 先生のイタリア家庭料理に参加させて頂きました。
花粉が飛ぶこの時期は、玄米菜食を意識していますが、夫には不評。
圧力釜を使用するようになり、やっと玄米を食べる様になったものの、好んでは食べません。
雑穀米は鳥の餌だと思っています。
お酒を飲まないので、甘党。
おはぎも、アイスクリームもチョコレートも大好き。
色々買い込んでは幸せそうに食べています。
O先生はイタリアに行っては、新しい家庭料理をご紹介下さるのですが、今回は11月にミラノに行かれた時に学ばれた料理を紹介下さいました。
材料をあまり変えずに、砂糖の分量などを減らし、日本人の味覚に合うようにアレンジして下さいます。
最近は、ビーガン料理(地球にやさしい料理)なども意識されているご様子。
お土産に頂いたグルテンフリーのフォンダンショコラを食べた夫はテンション上がっていました。
それを見て、あまり拘り過ぎず、バランスを考えなから食事をしていこうと思った私です。




