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GUY ● PIECE OF MY LOVE
1989リリース PRODUCED BY TEDDY RILEY タイトル曲のSPEND THE NIGHTより断然、PIECE OF MY LOVEがおすすめ。MIDテンポの心地よいグルーヴに絶妙なハーモニーが最高に気持ちいい!名曲R&Bです。 c/w SPEND
THE NIGHT
EN VOGUE ● LIES (NEW JACK REMIX) / HOLD ON (HIP HOP REMIX)
1991リリース 6曲入りのE.P. 中でもEPMD / SO WHAT CHA SAYIN' のビートをそのまま使用したファンキーな、LIES (NEW
JACK REMIX) がかなりカッコ良い!その他、 HOLD ON (HIP HOP REMIX),TIME GOES ON / STRANGE /
YOU DON'T HAVE TO WORRY 等収録。
BROOKE RUSSELL ● SO SWEET
1999リリース PRODUCED BY DJ THOMILLA feat. MR. GENTLEMAN ドイツ産のPOPチューン。リリース当時、海外ではイマイチの評価でしたが日本では、DJ
PLAYにより爆発ヒットを記録しました。キャッチーなフックに、ラガMC + 女性ヴォーカルによるR&Bと言えば、コノ曲です!
BRAND NEW HEAVIES ● BACK TO LOVE
1994リリース BRAND NEW HEAVIESらしい生音によるJAZZのエッセンスが光る最高にグルーヴィなサウンド。REMIXには、RAY HAYDEN,
GURU等が参加。
MARY J. BLIGE ● REAL LOVE (PHAT REMIX)
1993リリース PRODUCED BY MARK MORALES US盤には、未収録のROY AYERSの曲をネタに使ったJAZZYでグルーヴィなテイストのPHAT
REMIXが収録。しかも超定番のREAL LOVE (ALBUM VERSION)付き。 c/w I DON'T WANT TO DO ANYTHING
/ LOVE NO LIMIT
MELANIE B ● FEELS SO GOOD
2001リリース PRODUCED BY JAM & LEWIS UKのアイドルグループ、SPICE GIRLSからのソロ。JAM &
LEWIS プロデュース作らしくサウンドは、JANET JACKSONっぽいキャッチーでPOPな曲調です。
DINO ● I LIKE IT
1989リリース "24/7"からのシングル・カット。NEW JACK SWINGがブレイク前にリリースされたBABY FACEっぽいダンサブルでアップビートなR&Bナンバー。
REAL McCOY ● COME AND GET YOUR LOVE
1995リリース 本来は、ヨーロッパのテクノ・ユニットですが、なぜかPOPでキャッチーなこんな曲もリリースしています。ACE OF BASEと同路線のレゲエ・テイストなサウンド。POP系のR&B
MIX CDによく収録されています。
REPERCUSSIONS ● PROMISE ME NOTHING
1995リリース INCOGNITOやBRAND NEW HEAVIESを意識した洗練されたJAZZYでGROOVYなサウンド。REMIXには、MASTERS
AT ORK等が参加。
MARY J. BLIGE ● FAMILY AFFAIR
2001リリース PRODUCED BY DR. DRE DREの創り出す骨太HIP HOPトラックとソウルフルなMARY J. BLIGEのヴォーカルワークが絶妙に絡みあう傑作!
JENNIFER LOPEZ ● AIN'T IT FUNNY
2002リリース PRODUCED BY IRV GOTTI feat. JA RULE & CADDILLAC TAH HIP HOP クラシック、CRAIG
MACK / FLAVA IN YA EAR のトラックをそのまま使用したMIDテンポのスムースR&B。
KASHIF ● PERSONALITY
1989リリース feat. CHUBB ROCK B.T. EXPRESSのメンバーでプロデュースも手がけるKASHIF のNEW JACK SWINGチューン。ソウルフルなヴォーカルにHIP
HOPテイストを感じるファンキーなサウンド。
BRANDY ● BABY
1994リリース PRODUCED BY KIPPER JONES & RAHSAAN PATTERSON デビューアルバムからのカット。初々しいヴォーカルの切なくメロウなR&Bナンバーです。ALL
STARのREMIXによるHIP HOPなトラックのバージョンもかっこいい。 c/w I WANNA BE DOWN
BEATS INTERNATIONAL ● WON'T TALK ABOUT IT
1990リリース PRODUCED BY NORMAN COOK 奇才NORMAN COOKの手によるSOUL / FUNK / JAZZ / RARE
GROOVEなどエッセンスを鏤められたファンキーなUK SOULサウンド。LINDY LAYTONの可愛い歌声も魅力的です。JAZZYなFRANKIE
FONCETTによるREMIXもグルーヴィ。
JANE CHILD ● WELCOME TO THE REAL WORLD
1989リリース JANE CHILDの代表曲、DON'T WANNA FALL IN LOVEと同様にアップビートでダンサブルなサウンド。 c/w HEY
MR. JONES
DEBELAH MORGAN ● I LOVE YOU
1998リリース アコースティックギターのメロディが美しい、メロウR&B。DES'REE / YOU GOTTA BE等が好きならばかなりツボなサウンドです。フックのキャッチーなフレーズも魅力的な胸キュンナンバー。DJ
MUROによるREMIXも収録。
TONY RICH PROJECT ● LIKE A WOMAN
1996リリース LA FACEレコードらしいBABYFACEっぽい、切ないメロディに聴かせるヴォーカルの泣きのR&B。
DENI HINES ● IT'S ALRIGHT
1997リリース リリース当時は、ラジオのオンエアーでもヘヴィプレイされていたPOPなアレンジのR&B。フックの「ナナナナナ〜♪」っていうフレーズ印象的でした。人気のD-INFLUENCEによるREMIX収録。
JENNIFER LOPEZ ● I'M GONNA BE ALRIGHT
2002リリース feat. NAS REMIX BY TRACKMASTERS アルバムではRAPに50 CENTをfeat.していましたが、REMIXではNASをfeat. フロアを意識したタイトなトラックに仕上がっています。 c/w
WALKING ON SUNSHINE
SNAP ● OOOPS UP
1990リリース ヴォーカルにPENNY FORDを起用したエレクトロっぽいアレンジのファンキーなグランドビート・チューン。
IMMATURE ● WE GOT IT
1996リリース feat. SMOOTH CRAIG MACK / FLAVA IN YA EAR のトラックをそのまま使用したHIP HOP色が全面に押し出されたサウンド。
MARLEY MARLによるREMIXもファンキーです。
BRANDY ● U DON'T KNOW ME (LIKE U USED TO)
1998リリース PRODUCED BY RODNEY JERKINS 2ndアルバム"NEVER SAY NEVER"からのカット。RODNEY
JERKINSらしいフューチャーリスティックな近未来的R&Bサウンド。REMIXには、SHAUNTA & DA BRATをRAPに起用。
KENNY LATTIMORE ● WEEKEND
2001リリース PRODUCED BY CHARACTERS 軽快なギターのメロディにグルーヴを感じさせるベースラインに爽やかなヴォーカルがのる極上スムースR&Bナンバー。
MASTERS OF FUNK ● OOH BOY
1998リリース feat. CARROLL THOMPSON ROSE ROYCEのソウル・クラシックを歌姫、CARROLL THOMPSONをfeat.してカヴァー。優しく包み込むようなヴォーカルが最高に気持ちいいですよ。 c/w
SAY YOU LOVE ME
SANTESSA ● PHASED (KUTMASTA KURT REMIX)
1999リリース feat. KOOL KEITH SADEを思わせるような囁き系ヴォーカル。KUT MASTA KURTによるドープなHIP HOPトラックとの相性も抜群です。
CHARLENE SMITH ● FEEL THE GOODTIME (OLD SCHOOL MIX)
1994リリース 定番ネタ、KENI BURKE / RISIN' TO THE TOP を使ったキャッチーなサウンドのR&B。大ネタ使いにダンサブルなビートも相まってエモーショナルな展開の良い曲ですよ。
DRIZA BONE ● CATCH THE FIRE
1991リリース JAZZYなエッセンスを感じさせる4ッ打ちビートのお洒落なダンスナンバー。INCOGNITO等に通じるファンキーでグルーヴィなサウンド。 c/w
REAL LOVE (UP ALL NIGHT MIX) ■ジャケットシール跡有
FIERCE ● SWEET LOVE
1999リリース ANITA BAKERのクラシック・ナンバーをUKのアイドル系ガールズグループがカヴァー。しかもアレンジは当時、ビッグヒットしていたBRANDY
& MONICA / BOY IS MINE と激似という衝撃のサウンド。
BRAXTONS ● SLOW FLOW
1997リリース TONI BRAXTON の妹達によるユニット。歌い廻し方は、お姉さんと同様良い味だしています。哀愁系のメロウなサウンドがドラマティックに展開していく良い曲です。 c/w
L.A.D.I. 24/7
CE CE PENISTON ● I'M IN THE MOOD
1993リリース PRODUCED BY SOULPOWER CE CE PENISTONのR&Bナンバーと言えば真っ先に挙がる定番ソング。エモーショナルかつドラマティックに展開していくキャッチーなナンバーです。