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DENI HINES ● IT'S ALRIGHT
1997リリース リリース当時は、ラジオのオンエアーでもヘヴィプレイされていたPOPなアレンジのR&B。フックの「ナナナナナ〜♪」っていうフレーズ印象的でした。人気のD-INFLUENCEによるREMIX収録。
JENNIFER LOPEZ ● I'M GONNA BE ALRIGHT
2002リリース feat. NAS REMIX BY TRACKMASTERS アルバムではRAPに50 CENTをfeat.していましたが、REMIXではNASをfeat. フロアを意識したタイトなトラックに仕上がっています。 c/w
WALKING ON SUNSHINE
SNAP ● OOOPS UP
1990リリース ヴォーカルにPENNY FORDを起用したエレクトロっぽいアレンジのファンキーなグランドビート・チューン。
IMMATURE ● WE GOT IT
1996リリース feat. SMOOTH CRAIG MACK / FLAVA IN YA EAR のトラックをそのまま使用したHIP HOP色が全面に押し出されたサウンド。
MARLEY MARLによるREMIXもファンキーです。
BRANDY ● U DON'T KNOW ME (LIKE U USED TO)
1998リリース PRODUCED BY RODNEY JERKINS 2ndアルバム"NEVER SAY NEVER"からのカット。RODNEY
JERKINSらしいフューチャーリスティックな近未来的R&Bサウンド。REMIXには、SHAUNTA & DA BRATをRAPに起用。
KENNY LATTIMORE ● WEEKEND
2001リリース PRODUCED BY CHARACTERS 軽快なギターのメロディにグルーヴを感じさせるベースラインに爽やかなヴォーカルがのる極上スムースR&Bナンバー。
MASTERS OF FUNK ● OOH BOY
1998リリース feat. CARROLL THOMPSON ROSE ROYCEのソウル・クラシックを歌姫、CARROLL THOMPSONをfeat.してカヴァー。優しく包み込むようなヴォーカルが最高に気持ちいいですよ。 c/w
SAY YOU LOVE ME
SANTESSA ● PHASED (KUTMASTA KURT REMIX)
1999リリース feat. KOOL KEITH SADEを思わせるような囁き系ヴォーカル。KUT MASTA KURTによるドープなHIP HOPトラックとの相性も抜群です。
CHARLENE SMITH ● FEEL THE GOODTIME (OLD SCHOOL MIX)
1994リリース 定番ネタ、KENI BURKE / RISIN' TO THE TOP を使ったキャッチーなサウンドのR&B。大ネタ使いにダンサブルなビートも相まってエモーショナルな展開の良い曲ですよ。
DRIZA BONE ● CATCH THE FIRE
1991リリース JAZZYなエッセンスを感じさせる4ッ打ちビートのお洒落なダンスナンバー。INCOGNITO等に通じるファンキーでグルーヴィなサウンド。 c/w
REAL LOVE (UP ALL NIGHT MIX) ■ジャケットシール跡有
FIERCE ● SWEET LOVE
1999リリース ANITA BAKERのクラシック・ナンバーをUKのアイドル系ガールズグループがカヴァー。しかもアレンジは当時、ビッグヒットしていたBRANDY
& MONICA / BOY IS MINE と激似という衝撃のサウンド。
BRAXTONS ● SLOW FLOW
1997リリース TONI BRAXTON の妹達によるユニット。歌い廻し方は、お姉さんと同様良い味だしています。哀愁系のメロウなサウンドがドラマティックに展開していく良い曲です。 c/w
L.A.D.I. 24/7
CE CE PENISTON ● I'M IN THE MOOD
1993リリース PRODUCED BY SOULPOWER CE CE PENISTONのR&Bナンバーと言えば真っ先に挙がる定番ソング。エモーショナルかつドラマティックに展開していくキャッチーなナンバーです。
NAYOBE ● I LOVE THE WAY YOU LOVE ME
1990リリース PRODUCED BY TEDDY RILEY 都会的なセンスの良いお洒落なNEW JACKサウンド。4ッ打ちっぽいアレンジでダンサブル!
JEFF REDD ● I FOUND LOVIN'
1989リリース PRODUCED BY EDDIE F. FATBACK BANDの曲をファンキーなNEW JACK SWINGなアレンジでカヴァー。GO-GOなエッセンスが色濃く出たダンサブルなナンバーです。
ARTZ & KRAFTZ ● WHAT A FEELING
1990リリース ソウルフルなヴォーカル・ワークが印象的な男性コーラス・グループによるファンキーなNEW JACK SWINGナンバー。
DOUBLE JAM ● THE POWER OF HUMAN NATURE
1990リリース 名曲、MICHAEL JACKSON / HUMAN NATURE をアップテンポでダンサブルなビートに乗せてカヴァー。多くのR&B
MIX CDにいまだに収録される人気の曲です。
BABYFACE ● HOW COME, HOW LONG
1997リリース feat. STEVIE WONDER ジャケット写真のイメージ通り切なく歌い込まれるメロウ・ナンバー。しかし、フックではBABYFACEらしいメロディでキュンとなる良い曲です。
CE CE PENISTON ● HOUSE PARTY
1996リリース B面収録のHOUSE PARTYがおすすめ。I'M IN THE MOODと同タイプのHIP HOPっぽいトラックにPOPな展開を聴かせるナンバーです。 c/w
BEFORE I LAY (YOU DRIVE ME CRAZY) / MOVIN' ON
CE CE PENISTON ● SOMEBODY ELSE'S GUY
1997リリース JOCELYN BROWNが歌う名曲をカヴァー。比較的オリジナルに沿ったアレンジでかなりのクォリティです。ピアノのメロディが美しい人気のCLASSIC
OLD SCHOOL MIX収録の12インチです。
KYM SIMS ● TOO BLIND TO SEE IT
1991リリース PRODUCED BY STEVE "SILK" HURLEY アップビートにコミカルなメロディが絡むPOPなナンバー。STEVE
"SILK" HURLEYらしいキャッチーなフックも人気ですね。
RAJA-NEE ● WALKING AWAY WITH IT
1994リリース RAJA-NEEの代表曲、"TURN IT UP"と同様にファンクなアレンジのHIP HOP SOUL。サンプリングソースにOHAIO
PLAYERS / FIRE を使用。 c/w TAINTED
ZHANE ● SHAME
1994リリース EVERYN KINGのカヴァー曲。絶妙なハーモニーとコーラスワークが魅力的なR&Bデュオのヒット曲。ブレイクのピアノ・ソロのパートで最高に盛り上がるNICE
TUNE!
VERTICAL HOLD ● LOVE TODAY
1995リリース PRODUCED BY CHARACTERS ゴスペルテイストな歌をしっかり聴かせるR&Bナンバー。リード・ヴォーカルを歌うのは、ANGIE
STONE。
ROBBIE DANZIE ● SUMMER
1999リリース 4曲収録のE.P. すべての曲がかなりハイ・クォリテイなのですが、中でもPATRICE RUSHEN / NEVER GONNA GIVE
YOU UPをサンプリングした、アップビートな"SUMMER"をプッシュ! c/w UNDENIABLE / GOTTA WORK
/ CARRIED AWAY
WISEGUYS ● START THE COMMOTION
2000リリース REMIX BY DJ SPINNA オールド・スクール・ブレイクスがふんだんに使われて目まぐるしく展開するダンサー受けするブレイキン・チューン!
SNOOP DOGG ● UNDERCOVA FUNK (GIVE UP THE FUNK)
2002リリース feat. BOOTSY COLLINS, MR. KANE & QUAZE PARLIAMENT CLASSICのSNOOP
DOGGバージョンとクレジットされているように思いっきりファンキーなサウンド。
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