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ASSORTED PHLAVORS ● PATIENCE
1996リリース PRODUCED BY DAVE "JAM" HALL 重いHIP HOPテイストなトラックにしっとりと歌い上げる当時流行ったHIP HOP SOULな手法のサウンド。

NEXT LEVEL ● I DON'T KNOW
1997リリース サントラ"SPRUNG"からのシングルカット。 feat. K-BORNE サンプリングソースに、GROVER WASHINGTON JR. / KNUCKLE HEAD を使った渋いコーラスワークのR&B。

GERALD LEVERT ● THINKIN' BOUT IT
1998リリース ベテラン・シンガーLEVERTによるスマッシュ・ヒットを記録したスムースR&B。

702 ● WHERE MY GIRLS AT
1999リリース PRODUCED BY MISSY ELLIOTT MISSYらしい特徴的なトラックに哀愁漂う切なげなヴォーカルでヒットしました。

GLENN MEDEIROS ● SHE AIN'T WORTH IT
1990リリース feat. BOBBY BROWN 意外と知られていませんがなかなかハイクォリティな出来のNEW JACK SWINGなナンバー。フックの入り方やブレイクの決まり方は正にお手本通りとも言えるサウンドです。

DAMION "CRAZY LEGS" HALL ● SATISFY YOU
1994リリース with CHANTE MOORE 基本的にバラード・ソングなのですがその中にも心地よいグルーヴを感じさせるMELLOW R&B。レーベルメイトでもあるCHANTE MOOREのシルキーなコーラスも素敵です。

JOE ● ALL OR NOTHING
1994リリース 現在も精力的に活躍している実力派シンガーのヒット・ナンバー。SEXYな男の色気を感じる良い曲です。ジャケ写もインパクト大!

JOE ● THE ONE FOR ME
1993リリース デビューアルバム"EVERYTHING"からのシングルカット。ボトムのしっかりしたビートに力強いヴォーカルが冴える初期のJOEの代表曲。

R. KELLY ● YOU REMIND ME OF SOMETHING
1995リリース エロく聴かせる系のR. KELLYお得意のソングライティングが冴えまくった極上MID チューン。 c/w HOMIE, LOVE, FRIEND

TONY RICH PROJECT ● NOBODY KNOWS
1995リリース 優しく歌い上げるヴォーカルが好印象な、癒し系のハートウォームMID R&B。REMIX BY EDDIE F.

CHRISTINA MILIAN ● AM TO PM
2001リリース DEFJAMからデビューしたアイドル路線のPOP R&Bシンガー。ルックス通りのダンサブルでカワイイサウンドがリリース当時は、女子に大人気でした。

AARON HALL ● ALL THE PLACES (I WILL KISS YOU)
1998リリース 哀愁のギターメロディに官能的に歌うAARON HALL本来の持ち味を十分活かしたSLOW JAM c/w MIVE IT GIRL

LALAH HATHAWAY ● LET ME LOVE YOU
1994リリース 心地良いヴォーカルワークに印象的なPOPなフックと地味な構成ながらしっかりグルーヴにのせてくれるR&Bナンバー。 c/w DREAMS DON'T LIE

LO-KEY? ● ATTENTION:THE SHAWANDA STORY
1992リリース 男性コーラスグループによるファンキーでアッパーなPARTY RAP系NEW JACK SWING。 c/w I GOT A THANG 4 YA! こちらはMID R&B。

BOYZ II MEN ● ON BENDED KNEE
1994リリース PRODUCED BY JAM & LEWIS コード進行から曲の展開まで、BOYZ II MENの特大ヒット曲"END OF THE ROAD"にソックリ。もちろん曲の良さはピカイチ!

BABYFACE ● THERE SHE GOES
2001リリース PRODUCED BY NEPTUNES BABYFACE + NEPTUNES というちょっと異色のコラボレーションながら流石実力のある同士、フロアを意識した上手くまとめたサウンドに仕上がっています。

ZHANE ● REQUEST LINE
1997リリース PRODUCED BY KAYGEE feat. QUEEN LATIFAH 真骨頂とも言える絶妙なハーモニーと心地よいグルーヴを感じさせるMID R&B。REMIXには、QUEEN LATIFAHを起用。

G-MAN ● TREAT ME RIGHT
1996リリース PRODUCED BY CHUBB ROCK メロディアスなピアノループの裏で如何にもCHUBB ROCKらしいズンドコした激しいビートが入る軽くNEW JACK フレーヴァを感じさせるスムース・ダンサー。

JANET JACKSON ● SON OF A GUN
2001リリース PRODUCED BY JAM & LEWIS REMIXED BY P.DIDDY , JAM & LEWIS P.DIDDY によるREMIXも決して悪くはないけどはやりJAM & LEWISの方が良い!セルフREMIXだけあって曲のツボを押さえたイイMIXです。 feat. MISSY ELLIOTT

D'ANGELO ● CRUISIN'
1995リリース PRODUCED BY ALI SHAHEED REMIXED BY KING TECH & DALLAS AUSTIN SMOKEY ROBINSONの曲をNEW SOULなヴォーカルに涼しげなJAZZYトラックで絡む渋いカヴァー。 c/w BROWN SUGAR (THE MAIN BODY MIX) こちらはヒット曲のREMIX

FUN CRUISER ● FUN IN THE SUN
1997リリース EURO産POP チューン。MIX CDにも収録された人気のキャッチーなナンバーです。チャライ間の手と"ハ~リェ~ハ~リェ~♪"なフックが耳に残ります。

FAITH EVANS ● SOON AS I GET HOME
1996リリース BADBOYの初代歌姫、FAITH EVANSによる美しすぎるSLOW JAMナンバー。

R. KELLY ● I BELIEVE I CAN FLY
1996リリース マイケル・ジョーダン主演のアニメ"SPACE JAM"からのシングルカット。この曲もエモーショナルな展開とフックでの歌い上げ度など如何にもR. KELLYらしい狙ったMID R&B。 c/w RELIGIOUS LOVE / I CAN'T SLEEP BABY (IF I)

TONY TERRY ● CAN'T LET GO
1994リリース PRODUCED BY MARK MORALES 定番のR&Bソング、RALPH TRESVANT / SENSITIVITYと同タイプのシットリとした中にもNEW JACKテイストなエッセンスが加わったサウンド。歌唱力も最高です。 c/w WHEN A MAN CRIES こちらは、超泣かせるバラード・ソング

JODECI ● LETS GO THROUGH THE MOTION
1993リリース 歌をしんみり聴かせるSLOW JAMなサウンドが印象としては多いJODECIですが、LETS GO THROUGH THE MOTIONのようなNEW JACKなハネ系ビートのダンサブルなナンバーも良い感じに歌い上げています! c/w CRY FOR YOU

ROYCE DA 5'9" ■ MR. BALLER / MY FRIEND
2002リリース おすすめは、B面に収録の MY FRIEN! PRODUCED BY DJ PREMIER プリモ独特なタイトなトラックの渋いナンバー。 c/w PRODUCED BY NEPTUNES feat. CLIPS

RUFF RYDERS ■ WHAT Y'ALL WANT (REMIX)
1999リリース feat. EVE アルバムRYDE OR DIE VOL.1からのカット。サルサっぽいサウンドのREMIXとオリジナルバージョンが収録。

RUN DM ■ cHARD TIMES / JAM-MASTER JAY
1983リリース タイトなビートのエレクトロチューンのHARD TIMESも名曲ですが、やはり故JAM MASTER JAY にフォーカスしたB-BOYフレーヴァ全開の JAM-MASTER JAY がおすすめ。

ROB BASE & D.J. E-Z ROCK ■ BREAK OF DAWN
1994リリース ISLEY BROTHERS / BETWEEN THE SHEETS 使いのアッパーPARTY TUNE。フックに女性ヴォーカルが歌うキャッチーなサウンド。 c/w SYMPHONY / UPTOWN HOOCHI

ROB BASE & D.J. E-Z ROCK ■ IT TAKES TWO
1988リリース サンプリングソースにLYN COLLINS / THINK を使用した、定番の2枚使いネタナンバー。様々な場面で使える曲です。