久しぶりに日焼けをしても、「顔色が悪いよ」と心配されてしまう、
営業部木村とは対照的に
この時期は「真っ黒」になっている開発部 「野球おやじ」です。
休日は、「少年野球」の指導をしグランドにいると、いつの間にやら
子供たちより、こんがり焼けている感じです。
「甲子園では熱いドラマがはじまっています。」
子供たちに指導を、はじめてから甲子園がより楽しみになりました。
地方大会でもチームのOBの名前を目にすると、何だか嬉しいものです。
もし甲子園に出場するようなことになれば絶対に応援に行くぞ!!
今年は行けるかと思ったのですが、惜しいかった(山梨 日大明誠)
そんな「未来の高校球児」を育てるべく
「親子野球教室」に参加してきました。
ジャイアンツ主催とあって指導にしてくれるのは
ジャイアンツOBとジャイアンツアカデミーのスタッフの方々。
守備は「河埜」、送球は「鹿取」、打撃は「清水」と
子供の反応は・・・![]()
「河埜」、「鹿取」と言えば、私の子供の頃のスタープレーヤー
名手「河埜」、ショートと言えば、「河埜」。
リリーフ、抑えとして活躍した「鹿取」、
子供の頃、投げ方をマネしたものです。
「清水」は私からしたら最近の選手です。
ジャイアンツ最多安打を記録。
親父のテンションは![]()
「東京ドーム」のグランドに降りれることなど、滅多に無い機会なので、
「ベースに触れたり」、「マウンドに立ったり」、「ベンチに座ったり」、「外野のフェンスにぶっかったり」
と子供と一緒に楽しんできました。
指導自体は時間の関係もあり基本的な事でしたが
「東京ドーム」で、
「キャッチボール」「ノック」「ティーバッティング」「ベーラン」が出来た事は子供にとっても
思い出になった事でしょう。
もし、ここでプレーするよになったら・・・
「すみません、夢を見過ぎました」
以上



