魔の厨房、デビルガレットのドロップ一覧です。


台湾サイトを翻訳したもの(翻訳元はこちら )と実際にドロップ確認したもの。

台湾とは若干異なりますので、翻訳したものが必ずドロップするわけではありません。

実際にドロップ確認したものは太字で表記。



◎魔の厨房


ザコドロップ

皇帝武器防具装備全般。

ハングリーフライ?:+60斧レシピ

45斧/45盾/69魔装ローブ/54軽装鎧/51軽装靴/52魔装手袋

Lv6地図/Lv5地図


守護者ファスト

[装備品]69重鎧/66重靴/54重鎧/47軽装手袋/41重靴

[レシピ]+68魔装頭/+70盾

[スキル書]ツインショット5(射撃64)/ファイア5(精霊64)

[その他]70緑アヒル機甲/エネルギークリスタル1個


炎のバフォメット

[装備品]68軽装頭/54軽装鎧/53重兜/47重手/42重手

[その他]エネルギークリスタル1個/70青ゾウ


スピリットイート

[装備品]70弓/70マント/54魔装ローブ/46重靴

[スキル書]ハイスラスト5(槍術Lv66)

[その他]破損した靴の欠片/エネルギークリスタル2個


蠍鼠モース

[装備品]70剣/66重靴/51重靴/46軽装靴/44重鎧/44魔装ローブ/41軽装靴

[その他]破損した手袋の欠片/エネルギークリスタル2個/実・薬


溶岩魔神モートン

[装備品]80槍/69軽装鎧/51軽装靴/48軽装頭/42軽装手

[その他]破損した翼の欠片/エネルギークリスタル3個


ベシップ

[装備品]80杖/80マント/53重兜/44軽装鎧

[その他]破損した兜の欠片/エネルギークリスタル10個





◎デビルガレット


ザコドロップ

70、80装備。

ハイウンニョ:+70剣レシピ/80象乗り物

他、+70マントレシピ、70象乗り物など。

69魔装ローブ/80槍/70槍/79重鎧


闇伯爵マークス

[装備]79魔装/51軽装靴

[その他]エネルギークリスタル4個


眠れるナイカ

[その他]エネルギークリスタル5個


レオドラゴン

[装備]79軽装鎧/51魔装靴/48重兜

[その他]エネルギークリスタル4個


祭事トモミー

[装備]80弓/52重手/49軽装鎧/42軽装手袋/41軽装靴

[レシピ]+79軽装鎧

[その他]壊れた手甲の欠片/エネルギークリスタル6個


岩覇王レガット

[装備]80斧/49重鎧/

[その他]60エメラルド/壊れた靴の欠片/エネルギークリスタル6個


呪縛のシャール

[装備]44軽装鎧

[その他]エネルギークリスタル8個


イビルアイ

[装備]78魔装帽子

[その他]エネルギークリスタル8個


灼熱のカダス

[装備]79重鎧/78軽装帽子
[その他]エネルギークリスタル8個


暴食のベシップ

[装備]78重兜


以上、ちまちま更新します。

7/1(日)の試しの戦場PvPイベントレポート



日時:7/1(日)22:00~24:30

参加人数:15名前後


ルール

①中央の広場マップから出ない。

②POT・料理・補助魔法は可(タイマンはPOT不可)



新マップができてからそれほど日数が経っていないため、聖帝さん以外の人はほとんど集まらず。

風2人、聖帝さん8人ぐらいのまま30分ほど談笑。

これ以上集まらないと判断したため、タイマンおよび2対2をはじめることに。

しばらく色々組み合わせてやっていると風の方が1人、さらに後ほどもう1人参加で3:3、3:4、4:4を行えるようになりました。



○タイマン

槍の方と1:1でPOTなし、パンサー5不可でやりました。

槍の中距離攻撃が結構やっかい(ターゲットし直し必要)でした。


○2対2

こちら神聖精霊とペア、聖帝さんはほとんど前衛と弓だったので前衛と弓または前衛2人のペア。

こちらは神聖精霊さんが倒されると負け(こちらも死なないけど、相手も倒せないので勝負つかないため自殺または終了)。

もちろん相手は神聖精霊さんを集中して狙うわけで、いかにアイスブルームやシーリング、スロータイを使うタイミングを作るか、相手の弓に攻撃をさせないかがポイントだったと思います。


○3対3

こちらはさらに弓の方が追加。聖帝さんも魔職の人が来はじめていろんな組み合わせができるように。

魔職の人を真っ先に狙うのが定石なわけですが、3人もいればそうでもなくなります。

相手も魔職を狙ってくると思ってるわけで、最初に倒されないようにしてきます(狙われたら機甲に乗る、最初は奥で待機など)

その場合、先に突っ込んでくる前衛さんを3人で集中攻撃。

3人で攻撃すれば硬い前衛でも倒せる、また前衛さんは最初に狙われると思っていないため突っ込んでくることが多い。

アイスショットやアイスブルーム、スロータイで足止め→シールショットorシールステップ→集中攻撃(神聖精霊さんは前衛に追われながら詠唱ナシ魔法で攻撃)


○3対4

3対3と組み合わせは変わらず、聖帝さんが1人多い状態。

とにかく速攻で相手を1人倒さなければ、長期戦になると不利になります。

相手の組み合わせにより、突っ込んできそうな前衛の方を狙って3対3に持ち込む。


○4対4

こちら剣盾、神聖精霊、弓、神聖斧で固定。

聖帝さんは/前衛2・弓1・魔職1/前衛3・魔職1/前衛2・魔職2/などの組み合わせ。

あらかじめターゲットの順番は簡単に決める、途中からスロータイ目印で次の攻撃目標を誘導。

最初の魔職狙いはあまりなく、隙があれば狙う程度でした。



○今日のポイント(というより練習しようとしていた点)

・攻撃しながらのSP溜め。

SPがあまりない状態だとトドメを指すのは難しく、またSPをためるために立ち止まることが多い。

近接攻撃をしながらとかターゲット決めをしながら→ブラッディ→POTの一連の流れを無意識にできるようにしておきたいところ。

トドメをさせるチャンスがあっても、ちょうどSPが溜まってなければ難しく、常にSPを溜めておくとチャンスをつぶすことが少なくなる。

他、無駄なSP使用スキル発動は控える。


・ターゲットの決め方とタイミング

例)ブラッディをした直後の前衛・弓さんに狙いを定めて…パンサー(近距離で)→シール→ブラッディ→POT→パンサー。

この場合シールステップで青くなった相手がターゲットの目印として誘導。

(トドメを指す指さないに関わらず)スラッシュで相手を赤くマーキングして、自分が誰を攻撃してるかをパーティメンバーに知らせる。



次回は木曜日22:00~となります。

シールスキルⅡとⅠの違いについて


◎シールスキルⅡ

以前に紹介したシールスキルはすべてⅠですが、今回の大型アップデートによりシールスキルⅡが習得できるようになりました。

効果の持続時間が4秒から5秒に増えるわけです。

この1秒にはかなりの差があります。



これまでの4秒のシールステップ、シールショットの場合。

できるだけ攻撃スキルで攻撃を与えると考えると…


攻撃スキル→0.2秒程度→シール→→0.9秒→→攻撃スキル→→1.1秒程度→→攻撃スキル→→1.1秒程度→→攻撃スキル→→0.9秒程度→→シール効果切れ→

スキル発動時間などがほんの少しあるため、このような感じになります。

最後の攻撃スキルはシールの効果切れとほぼ同時、または少し遅く発動。

いずれにせよPOTを使われた後の攻撃スキル発動となります。

攻撃スキル後のシールスキル発動を少し遅くすればいいわけですが、その間にPOTを使われてしまいます。


これがシール効果5秒になると、↑の図より、POT使用不可の状態での攻撃スキル発動が1回多くなります

もちろん単純に、多人数での場合でもPOT使用不可状態の相手に対して与える攻撃の回数が増えることになります。

言い換えれば、トドメをさすのに必要な戦力がこれまでより少なくて済むということです。


これまで以上にPvPでのシールスキルは脅威となるでしょう。