第20話:エピローグの幕開け:バーのようなところで女性が殺された。
デルコがバッヂを無くし、バッヂを使った殺人が起きる
麻薬の売人とのやりとり
ホレイショ「おそらくこれはコカインだ、捌いてたな?」
売人「だからってサツが撃って良いわけがない」
ホレイショ「お前の友達を撃った男は警官じゃない、そしてもうひとつ、お前は逮捕される」
ホレイショは、犯罪被害者のデータをリストに入れてしまうという部下のミスをかばうやさしさも見せるがかばいきれるか微妙な感じになっている。
弟のレイを撃った犯人が出所していることを不審に思ったホレイショは、接触を試みレイが生きていることを知る。
補足:デルコはBLACKBERRYの携帯電話を使っている
第21話:汚れなき秘密:カリーが流れ弾に当たって負傷したもよう。
ストーリーは時間をさかのぼって始まる
幼児虐待関連した尋問
被疑者「変な誤解しないで」
ホレイショ「どんな誤解だ?」
被疑者「ねじ曲げて解釈してるわ」
・・・
ホレイショ「全うか?、子供を売り物にするのが」
ホレイショは、娘を守ろうと、母親を撃とうとした男を撃ち殺すが、男の「娘を母親に渡さないでくれ」という遺言に応えようとする。
カリーは撃たれてはいなかった。
娘は母親から逃げるように図書館へ向かうが、ホレイショが見つけ出して保護する。
母親から親権剥奪しようとしたときやりとり
ホレイショ「君は密売と児童を危険にさらした罪に問われることになる、でしょ?」
娘の代理人「そのとおり」
ホレイショ「それじゃ」