24 シーズン7Vol8 | あろのブログ

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FFXIや日常での出来事や携帯電話に関することを書いていこうと思います。

 イーサン大統領補佐官が辞任することに。。。大統領の娘:オリビアは何をたくらんでいるのかよくわかりませんね。


 今回の24は人が変わって次々とアメリカにテロを仕掛けてくるようです。


 ジャックは、トニーと一緒に生物兵器を押さえようと港に向かい、証拠をつかんだところでFBIに連絡しようとしますが、電話線は切られ、電波妨害で携帯電話も使えず二人だけで何とかしようとします。


 銃撃戦の末、一旦はモノを押さえますが、ヘリでの追撃を受け奪い返されます。最悪なことに、モノを押さえたときに漏れた生物兵器のガスをジャックが浴びてしまいます。


 トニーは、スタークウッドに人質に取られてしまい、拷問にあうことに。


 ジャックは、証拠もなしにスタークウッドに乗り込めないというFBIに生物兵器と接触した自分自身が証拠といい、スタークウッドを捜査させようとします。FBIは大統領に連絡し、政府も巻き込んで対策を講じようとします。


 スタークウッドは、生物兵器をミサイルに配備しよう準備を進めています。


 一方トニーの方は、内通者と思われる人物に助けられ、生物兵器の場所を確認しようとします。内通者は、免責と共に生物兵器の場所を教えると言い、その情報をもとにFBIと海軍が踏み込みを開始しますが、中にはなにもありませんでした。時間稼ぎをしたようです。


 こういうのを見ていると、ドラマとはいえアメリカというのは本当に自由な国なんだなと思います。