ブザービート:最終回 | あろのブログ

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FFXIや日常での出来事や携帯電話に関することを書いていこうと思います。

 莉子は、ケータイも解約するほどの決意でバイオリンに取り組むことにしたようで、ちょっと極端な気もします。


 ケータイで連絡の取れなくなった直輝は、看板にメッセージを書くという手段で夢を応援する思いを伝え、莉子はそれをデジカメで撮っておきます。


 最終回にして、ようやくバスケのシーンが少し出てきました。


 莉子は、自分から連絡を断ってしまったことを後悔しているのかどうなのか。。。川崎さんと偶然出会って話しをして、直輝がまだ自分を思っていることを聞かされてどう思ったか。。。


 JCアークスはファイナルに進むほどの躍進を見せます。


 菜月は直輝に告白しますが振られてしまい。告白は嘘だったと見栄を張ってしまいます。宇都宮さんに慰めてもらえるかどうか・・・。


 直輝と莉子はすれ違いまくってますが、莉子は練習を中断して、直輝の応援に向かいます。指揮者が理解のある人で行くことを許してくれます。

 試合終了直前で間に合い、「ちゃんと勝ちなさいよ、バーカ!」の一言を放ちますが、直輝はバスケットカウントのフリースローを決めて見せて、最後にもブザービートの3ポイントを決めて、JCアークスが優勝しました。


 予想通りといえば、予想通りなわけですが、ちゃんと結ばれてよかったですね。