そして今日、1年生がプールの予定。
見事に晴れたので
プールに入ったようです。
プールに入ったようです。今のご時世、「スクール水着」という概念は無いようで、水着の色柄自由。
なんです。
こんなチャラい水着でいいの?
って感じですが、それで良いそうです。
時代は変わりましたね。
そして保護者方に、着替えのお手伝いやプール監視の「ボランティアのお願い」の手紙が来ており、私は今度行く予定にしています。
そして学童保育にお迎えに行き、今日のプールの話を聞いてみると…。
「地獄のシャワー!」と、連呼。
話を聞いてみると、プールサイドにあるシャワーに、子供達の間でそのようなネーミングを付けているみたい。
要は、真水のシャワーなので、すごく冷たいらしく、それを茶化して「地獄のシャワー」と呼んでいるようです。
たしかに、スイミングで浴びるシャワーは、温水だろうし、真水のシャワーを浴びる事は、普段無いですからね。
プールは「遊びだった!」と海龍。
「電車ごっこした!」と言っているので、みんなで繋がって、プールの中をグルグル回ったのかもね。
だって、時間割りにも「たいいく 水遊び」って書いてあるんだもん。
1年生だから、とは思いますが、水遊びをしながら、水に慣れるって辺りでしょうね。
幸いにも、海龍はスイミングに通っているので、水を怖がることはありませんが。
スイミングで出来ている、バタ足や蹴伸び、水に潜るなどは、プール環境が変わると出来ないみたいです。
まぁ水の事故がないように…、それだけは気をつけてもらいたいです。