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自由に呼吸させて。好きなように生きたいの。でもひとりにしないで。

【夏休み企画! 夏満喫ネタ 第三弾】海で食べたいものは? ブログネタ:【夏休み企画! 夏満喫ネタ 第三弾】海で食べたいものは? 参加中


海で食べたいものねぇ・・・。

今年は海、行ってないもんね。
なんたってヤマ派なんで。
・・・いや、海もヤマもどっちも行ってません。
てか、遊びに行ってませんがな。


海で泳ぐのは好きじゃないので
(だってキレイじゃないし、いろいろ危ないしさ。)
なんだかこのネタはココロが弾まないわ。

想像するに、おにぎりを持っていくも良し、
海の家で焼きそばとトウモロコシでも良し。って感じ?
あとはイカ焼きとかサザエのつぼ焼きとかだよね。
あの醤油の香ばしい感じは美味しいよね。

あとは海水浴場じゃなくて、マリンハーバーで
ワインにパスタとか?
そんなオシャレなこと、したことないけどねー。



でもさー、きっと山頂で食べるおにぎりには敵わないよ。
稜線で飲むコーヒーとかさ。
山小屋でのワインとチーズとフランスパンとかさ。
下りてきたあとの温泉でのビールと蕎麦とかさ。

あー、やっぱりヤマの方がいいじゃーん。


北アルプスがわたしを呼んでいる~。
・・・いや、長いこと呼ばれてないな。淋しいな。





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なにやらハードだった先週が、わたしを疲れさせたようで。

ぼんやりと休みつつ働きつつ火曜日を迎えております。

ってか、もう火曜日も終わりに近いか・・・。

そんな感じで久しぶりのアメブロ。



そうはいっても日曜日には掃除もしたし洗濯もしたし

(当たり前じゃっ!)

それから24時間テレビもちょいちょい観ました。


エドはるみさん、すげーな、おい。って感じだったけど、

実は最後の挨拶とサライ熱唱でちょっと引きました。

やっぱりこのお方、いろんな意味で強ーーーいヒトね。って感じで。

まぁでも立派なことには違いない。



ダーリンはあのマラソンを信じないんだよね。

100km以上も本当に走っているわけがないって。

夜中の誰も観てない時間にワープしてると思ってる。


わたしはそうは思わないんだよね。

だってTV局はそんな嘘をつくリスクを背負う必要ないもの。

今時、そんな嘘はすぐばれると思うから。

ちゃんと走らせたほうがオイシイでしょ。




そう思うわたしでも信じていないのは、

芸能人の寝起きをレポートするロケ。

ホテルの廊下で「おはよーございます」って小声で喋って

こっそり部屋に入って寝起きの姿を撮るやつ。



あのさー、フツーはダブルロックするでしょ。

マスターキーがあったって、チェーンとかパタンって倒すのとかで

ダブルロックしてたらドアは開かないわけですよ。


女の子がチェーンかけないでぐーぐー寝てるなんて

あるわけないじゃーん。



そう言って、ダーリンと24時間TVのマラソンは本物か否か

というくだらないテーマで争うことを避けたわたしは

なかなかなもんなんです。

(だってダーリン、そんなことで本気だから。)



じゃあの。(←パクリ?!)




本日は仕事で一日中のお出かけでした。

づ・が・れ・だーぁ!



展示会だったのだけど、まっいろいろと勉強になりました。

とりあえず、わたしももっと進化しなくては!ということを

肝に銘じて帰ってきた次第です。



自分とはちょっと違う分野のものも見てきたんだけど

素人目線で見ても、これはイカガナモノカ・・・と疑問に思うような

質と売り言葉が見合わない、はっきりいえばボッタクリのような

レベルの低い商材もたくさんあって

なんだかなーと思いつつ、それなりに楽しんできました。


そういうのにココロの中で悪態をつきつつ、

笑顔で思ってもないようなことを言うのがオモシロかった。

あら、わたしったら極悪。


まっ相手もわたしを相手にしてないからおあいこですけど。



それにしてもね、消費者をバカにしたお仕事って

やってて辛くないのかしら?

わたしはちょっと嫌だなー。




悲しいニュースだよね。

まだ若いのに家族をおいて自殺した自衛官。

事実関係がちゃんと認められるといいと思います。



閉鎖的な社会にイジメがあるのは、その社会の品位の無さを象徴していると思う。かつて わたしがいた社会もそうだった。


わたしの場合は直属の上司と同僚が、自分たちが他から認めてもらえない腹いせに「他からやってきた」わたしに嫌がらせをするっていう構造だったから、自分の周り全部が敵だったわけじゃない。むしろ味方が多かった。

でも上長に相談しても訴えても何も手を打つことはせず、状況は悪化するばかり。私はその社会自体に絶望して退職しました。


自殺した自衛官のお父さんも元自衛官。でも「自衛隊に絶望したから訴える覚悟をした」と言っていた。お父さんの絶望、すごくよくわかる。そうじゃなきゃ訴えもしなかったと思う。



若き夫であり父親であった自衛官は、自殺するしかなかったんだろうか。

彼ももっと早く、自衛隊に絶望していれば良かったのに。そうしたら自殺じゃない道もあることに気づけたかもしれないのに。絶望すべきは「自分の未来」ではなくて「自衛隊」だったのに。



苦しいときに、ヒトは視野が狭くなる。どんどん世界が小さくなる。苦しい場所から移動することを「逃げ」だと思ってしまう。


でもさ、充分に戦ったのならいいじゃない。

もうこれ以上は戦えないってとこまでやったら、あとは自分で卒業すればいいと思うのよ。逃げじゃない、脱落じゃない、卒業。

新しいステージに進めばいいのよ。


わたしだって絶望した過去のことはトラウマのようになっている。でもね、生々しい傷じゃなくてケロイドって感じ。傷はずーっとあるけれど、もう痛くはない。




残されたご家族の傷が、どうか早くケロイドになりますように。