夜中の冷麦と冷しゃぶ | alongside me

alongside me

自由に呼吸させて。好きなように生きたいの。でもひとりにしないで。

昨夜はひとりきりの時間を満喫するはずだったのに、ダーリンが帰ってきてしまいました。まぁいいんだけど。


まぁいいんだけどさー。




接待ご飯に納得がいかなかったようで、11時半に帰ってきたにもかかわらず 「冷麦」をご所望。

夜中に冷麦2人前ですよ。


冷麦だけじゃ可哀相かと、ささっとダーリンの好きな冷しゃぶを作って添えたら、「俺、肉はいらないよ」ときた。


ええ、ええ、いいんですよ。そうね、こんな時間に肉なんて食べちゃ身体に良くないよね。

・・・・・・。





それなら なぜ先に言わない?

\(*`∧´)/ キーッ!





さっき、わたしが作っているときに、キッチンの換気扇の下で煙草を吸いながら見てたよね?ずっと見てたよね?

なぜ そのときに「いらないよ」と言わないの?


きちんと盛り付けしてテーブルに置いた瞬間に「いらないよ」って、嫌がらせですか?

ほんとにムカツクーっ!


疲れて帰ってきたんだし、作ったのはわたしが勝手にやったことなので、即座に「あー、そうですか」と言って終わりにしましたが。

まっ、棘のある「あー、そうですか」なんですけどね。


こんなことはもう慣れた・・・んだけど、なにか滓のようにココロに溜まっていくのよね。こういうのが結構、危険なのよね。

そのうち爆発してやるぞ!ふんっ!