どうぞごゆっくり。今日はよく働いた しーなさん。 久しぶりに時間に追われて 自分の才能の無さに不安になりながら働きましたよ。くたくたですー。 それでもひとまず合格点はもらえたかな?という仕事の区切りに感じる疲れは、そう悪いものではないのです。 首から背中までが互いに存在を自己主張しまくる張りと 右腕の痺れと霞んで焦点をあわせるのが大変な目が、きっと次のエリアに わたしを運んでくれると思うから。 さあ、お風呂がわいたよ。 ごゆっくりねー、しーなさん。