取引先の子に会うときが唯一の「女子トーク」のチャンスなわたし。
その子は何歳なんだろ?たぶん30歳にややリーチくらいな感じだと思うのだけど、なにしろ才媛。オーラ出てます。
でも彼女だけが わたしを「女子」のくくりに入れてくれるのですよ。ってか、他に「女子」の知り合いがいないのですが。
このあいだ会ったときには、「あっ、髪切りましたねー。いいじゃないですかぁ」と開口一番。それを聞いたうちのシャチョーが「さすが!よく気づいたねー」と茶化すと 「だって女子同士ですもん。わかりますよねー♪」とお利口ちゃんなお返事。あはは。
女子トークは楽しい。
でも「女子」語がわからないこともあることに気づいてしまった悲しいしーなさん。
昨日ね、「その女、マイコにつき。」ってブログを読者登録したのさ。んで、夜中までかかって500以上もある記事を全部読破したの。んで、結局「マイコ」がわからないのー!
「マイコ」さんじゃないのよ。「マイコちゃん」ってキャラクターのマンガはあるんだけど、それは「マイコ」だから「マイコちゃん」って名前になってるらしいのよ。いわゆる「腐女子」みたいな言葉のような気がするんだけど・・・ともかくわからん。
今日はその関連サイトにいって「マイコ」の謎を解明するぞー。
まだまだ若いモンには負けんっ!\(*`∧´)/