贈る詩10青いパパイヤの香り moon-riverさんに贈る詩 夢の 世界に迷い込んだなら いっそ夢の世界を楽しもう 適応する能力が生きる糧となり 僕をその世界の一部とする 与えられた役割なんてない 創りあげる職業があるとするならば それはあなたのことを指すのだろう 何を創るのか 何を職とするのか 明確な答えは用意していない そこにモノができるなら それが答えで他には何もない