青いパパイヤの香り moon-riverさんに贈る詩


夢の世界に迷い込んだなら

いっそ夢の世界を楽しもう

適応する能力が生きる糧となり

僕をその世界の一部とする

与えられた役割なんてない



創りあげる職業があるとするならば

それはあなたのことを指すのだろう

何を創るのか 何を職とするのか

明確な答えは用意していない

そこにモノができるなら

それが答えで他には何もない