人と接することに

喜びを感じ 楽しめるようになった時

突如 目にしてしまった 人の醜さ

自分自身の不甲斐なさ

その場に自分がいなかったら

人はどんな形にもなるのだ

話のネタは他人の陰口

人の悪いところを話し合うことで

快楽を得るヒトという種族

それだけじゃないことも知ってる

だけど それもまた事実