Pavilions…outside Okeさんに贈る詩



空を見上げる
星の光る夜空を

数え切れない星の中に
あなたの姿を見つけました

星はそれぞれ顔を持っている
人と同じように顔を


そんな中に あなたに似た星がありました
僕に向かって光っているようでした


数え切れない星の中に一つ
あなたがいて

数え切れない星の中に一つ
僕がいる


あなたと僕が出会ったのは
何故でしょうか

僕があなたと出会ったのは
何故でしょうか


繋がれたしあわせ
星と星を繋ぐ見えない線

あなたと僕は
何と言う名の星座でしょうか