カラの雨が降る日まで キョウさんへ贈る詩



大空を自由に飛ぶ鳥のようで
地に根を張る巨木のようなあなた

自由に飛び回っているように見えて
実は じっとイマを見据えている

自由を誰よりも愛し
それを手にする難しさを 人一倍知る

籠の中の鳥だろうか
それを見る飼い主だろうか

あなたは 皆を愛することで
自分を愛することを忘れてませんか?

笑顔が素敵なあなたの
心からの笑顔を待っています



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