こんばんは〜



昨日の続き
娘のリハビリが始まりました
まずは頭が重いので首が支えれるように
理学療法士の先生が ベッドサイドまで来てくれての リハビリ
午前中と午後からの 1日2回
次に 車椅子に乗れるように
車椅子に座ることさえ一難関

病院の中に 売店やレストランがあります
車椅子に乗れて 一階まで行けるようになったら、
売店で 大好きなキティー
ちゃんのストラップ
ちゃんのストラップを買おうねっ

と二人て小さな目標を達成
していく
していく数日前までは 運動神経のよい 何でも 自分で
出来ていたのに 一瞬でこんな事に
ゆっくり ゆっくりだけど リハビリを頑張って
くれました
泣き事なんか 言わなかったけど 相当 辛かったと思います
学校に行きたい
友達に会いたい
日がたつにつれて 思いは強くなりました
携帯のメールで 友達と連絡をとりあってはいたものの
実際に会えるのとは 大違い

辛い思いをしているのは 言葉にはしないけど 感じてました
私に出来ることは 何でもしたい
それしか なかった
そばにいる事

友達がお見舞いに来てくれても 恥ずかしくない
パジャマだったり 音楽
好きだから、ポータブルCDで 好き
なCDを聞かせあげたり 雑誌を買ってきたり
好きだから、ポータブルCDで 好き
なCDを聞かせあげたり 雑誌を買ってきたりそんな事しか出来ない自分に 無力感を感じてました
変わってあげたい
出来ないと分かってても そう思う自分がいました
後日に 相手のコーチが責任者と 一緒に来ました
娘に合わせてほしいと お菓子を持って来ました
謝罪をするつもりもないのに 会わせるつもりはありません
お菓子なんて いりません
持って帰ってください
必要なのは
心からの謝罪です
と 伝えました
娘は 怯えて 来てるのを 感じると 熱発しました
なので 看護師さんに
なるべく 面会時間は居るようにしますが もしも あたしが 居ない時に 面会が来ても 誰も入れないでください
とお願いしてました
もう病院で 相手と 話しするのは 不可能と感じ
違う場所で 話し合いの場を 持ってもらう事にしました
あたしは仕事をしばらく 休む報告はしてました
しかし 娘を支えていく と決めてたあたしは
辞める事を決意してました