其の志、外国人から見たらこっちも外国人 宇宙人から見たらこっちも宇宙人 | マヨラサーティーン 土方の始末書

其の志、外国人から見たらこっちも外国人 宇宙人から見たらこっちも宇宙人

裏マヨラサーティーン 土方の始末書
「自分から声をかける」人は、友達ができます。時にはシカトされるかもしれませんが。

それだっていいじゃないかと私は思う。

強い人だからそれができるのです。

裏マヨラサーティーン 土方の始末書

人間、裏切られることもある。私も裏切られてきました。

本当によくして、裏切られた。

しかし、少しも驚かない。むしろ当たり前のことと思っている。

裏マヨラサーティーン 土方の始末書

勇気を出すんです。自分は何も悪くないんだから堂々と生きるんです

裏切った方が悪いんだから。いじめたほうが悪いんだから。かわいそうな人なのだから。

裏マヨラサーティーン 土方の始末書

たとえ裏切られても、また新しい友情を結んでいけばいい

傷ついたといって「だれも信じない」なんていけない。

だれも信じなければ、裏切られる事もなく、傷つくこともないかもしれない。

裏マヨラサーティーン 土方の始末書

しかし、それでは閉じこもった狭い人生になってしまう。

本当は、つらい思いをした人ほど、人に優しくできるんです。強くならなければいけない。

裏マヨラサーティーン 土方の始末書

太陽になるんです。太陽の光は、全部が全部、光を反射してくれる星の上に落ちるわけではない。

まったく光が無駄に使われたかのような方向にも、太陽は光を送っている。

それでも、太陽は平然と輝いている

裏マヨラサーティーン 土方の始末書

光を受け止めなかった人は、あなたの前からいなくなるかもしれない。

しかし、あなたは光を送った分だけ、自分自身が輝いていくのです。

裏マヨラサーティーン 土方の始末書

人がどうであろうと、自分が「正しい」と信ずる道を行く。

自分が変わらなければ、いつか必ず、本当のことがわかるものです。

裏マヨラサーティーン 土方の始末書