毎日を駆け抜けるアラフィフのhacchaです。
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2025年3月の台北旅行記です。
今回の我が家のガイドブックはこちらの2冊です。
台北シェラトンホテルのビュッフェ朝食をいただきます。
会場は1階のレストラン「Kitchen 12」で、非常に広く、
料理も非常に多くの種類があります。
このコーナーは鍋らしいのですが、どうやって頼むのかなぁと思ってしばらく見ていたら、右側のボウルに好きな野菜を好きな量入れて、さらに右側の麺コーナーにいるスタッフに渡すと、茹でてくれるようです。
茹で上がった野菜に、麺のスープをかけてくれます。
希望すれば、春雨やビーフン等も一緒に入れてくれます。
台湾っぽい一品ですね。
麺コーナーやホットミールコーナーは、
いつも人がたくさんいたのと、レーンが限定されていて、
離れた状態での写真が撮りにくかったこともあり、2日とも撮ってなかったです…。
こちらはお茶コーナー。もう少し種類があると思っていたので、ちょっと拍子抜け。
ということで、私の朝食メニューはこんな感じ。
ローストポークは、大きな塊から切り落としてくれるタイプで、
見るからにジューシーで美味しそうだったのでとってきました。
確かにおいしかった♪
右側は自分でつくるシェントゥジャン。
トッピングが補充されてなかったので、少なめ。
後はなんとなく台湾料理ぽいものを中心にいただいてきました。
第二弾は、ホットポットで茹でてもらった野菜と、お粥に気になるトッピングを全部載せたもの。
台湾メンマや麺筋(固めの湯葉?)が特に気に入りました。
なんか、それっぽいものを買って帰ろうかなという気になりました。
さて、お腹もいっぱいになりましたので、出かけるとしますか。








