飲んで
食べて
おしゃべりして
京都の夜も更けて![]()
次回の再会を楽しみにお別れして
ホテルに戻り
のんびり
大浴場へ♨️
今回
唯一残念だったのが
後輩がホテルの近くだから
ついでの時に買っておいてねと
お願いしておいたのだけど
品切れ中で
マネージャーさんから
連絡もらえるとの事だったのだけど
結局入荷未定で購入できなかった。
いつか飲んでみたいな![]()
翌朝は
ホテルのラウンジで
飲んだら
小腹も満たされ
いつもなら
駅のところで
モーニング食べて出発するけど
このまま行っちゃおうかと
伏見稲荷に向かいました。
春節で
中国からの旅行者が凄いだろうと心配していたら
ビックリするほど
人が少なかった
前日のニュースで
こんなのが出ていたのに…
朝行ったのが大正解だったのね![]()
お参り済んで駅に向かっていると(9時頃)
修学旅行生や観光客がお稲荷さんに
向かって来ていた。
皆んな朝ごはん食べて来るから
この時間なんだね…と
こちらのお店は
こんなに並んでいたけど
『祢ざめ家』さんで朝ごはん…
と思ったけど
まだ空いてなかった。
お孫ちゃんに
いつものお煎餅お土産に
と
開店してるか心配だったけど
朝から焼いてました
伏見稲荷名物「きつね煎餅」発祥の店
宝玉堂は、昭和初期創業の老舗の煎餅屋。稲荷煎餅と呼ばれる白味噌や白ごまを練り込んだ風味豊かな煎餅を扱っており、店頭にはさまざまな種類の稲荷煎餅が並ぶ。名物は、お稲荷さんの使いであるキツネのお面を模った「きつね煎餅」。サイズの大きな「大きつね」(3枚500円)と、小ぶりな「小きつね」(3枚350円)があり、特殊な鉄の型を使って一枚一枚手焼きしている。また、フォーチュン・クッキーのルーツとして有名な、鈴の形をした稲荷煎餅におみくじを挟み込んだ「鈴」(5個400円)も人気。
お店の方がいつも暖かい感じで接してくれて
焼き損じたものを
おすそ分けしてくれます。
ほんのり甘いお煎餅を食べながら
駅に向かいました。
小学生の孫に
天満宮さんで
お守り買って来るねと約束したので
北野天満宮へ向かいます。
出町柳経由で行くので
いつものあちらに…
こちらも
朝だったせいか
いつものような長蛇の列はありませんでした。
それにしても
五十鈴川といい
鴨川といい
川が干からびていて
ビックリ
朝ごはん食べてないから
バス停のところで
暖かいお茶を買って
早速一つほおばりました。
出来たては格別![]()
おしゃべりしていたら
2駅乗り過ごしてしまい
慌てて降りて
歩いて向かいました(笑)






















