病院へつくと、助産婦さんが待ち構えてて、すぐに破水状況をチェック

はい。破水だね。

この時点で子宮口は5センチ。

10センチまで開かないといけません。

破水だと、早めに赤ちゃんを出してあげないと危険な場合があるので、バイ菌を予防する抗生物質を飲まされ、陣痛を早め、子宮口を広げるため促進剤投与。


なんのこっちゃわからない私は余裕あり、



こんな(笑)

9時30分
分娩室へ。
点滴が効くまでしばし、おしゃべり(^_-)☆
助産婦さんが
「お昼には会わすから!」
って言ってくれ、ウキウキドキドキ

10時30分
旦那君到着。
と、同時に陣痛速度もあがり、
ヒッヒッフーの呪文を唱え始めました。


おそらく12時前
イキミたくなる(笑)
でも、まだ子宮口は8センチ


とりあえず、いきんで産道を通りやすくしてみる。

ベッドが、分娩マシーンにチェンジしました。

ヒッヒッフー
ヒッヒッフー
深呼吸吸って~はいて~
吸って~はいて~
んーー(;>_<;)

で、全神経を股へ。

叫ばない目を閉じないが鉄則。

髪の毛が見えたそうです♪

でもまだまだ、ぴよちゃんが出るには狭いとのことで、イキミ禁止


ここから思いもよらない展開へ…

きいろさん、獣となります(笑)

この時点でスーパー安産ではなくなりました。まぁ、狙ってなかったけどね。



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