い…いまさらなんだけど、
自分のためにかなり生々しく書いてます
これから出産を控えてる方で
読まれてたら、このレポは参考にはなりませんので(笑)
怖くなるといけないから出産後に比べ読みしてください♪
何度となく、イキミ
叫ばずにはいられない。
先生があと三回で絶対出してあげよう!
の言葉。
…あげよう!って…
そうだった。
これは、拷問じゃなく、ぴよちゃんに会うためだ!
きいろさん、意識回復
一回目
プチンって音と共に血が飛び散りました。
先生、産道?子宮口を広げるため、お股を切りました
キャー!いたいー
もぅむりむり
せっかく意識回復したのに、
またもや意識が…
旦那君が、肩をギュット押してくれたので、顔見たら無言でうなずいてる。(笑)
よし、私の限界は次で最後。
二回目で
んーー(;>_<;)キャー
の悲鳴のとき、ドゥルルン
と何か出た感触とともに視界に血に染まった何かが…
あ!ぴよちゃん
「やっと会えたねー」
が、私の第一声でした
一瞬今までの辛いのが吹っ飛び、
しばし幸せタイム。
皆して、
「一時はどうなるかとおもいましたが、
安産で良かったね。おめでとう!」
とお祝いの言葉。
これ…安産なんだ…
もっとスルッとでるんかと思った。
(それが、スーパー安産なんだそうです。)
そして最後の難関がやってきました。
あと少しでぴよちゃん抱っこ
次回最終回の巻![]()