今日はとってもお天気が良くて温かいです。


家にいると、すんごいさぶいので暖房のスイッチと葛藤。


ONすれば天国OFFすれば極寒地獄


いてもたってもいられないので近所のスーパーで

暖をとることにしてお外にでました。


「あれま。なんて温かいの~♪」


そう。外の方が温かかった。


あんなにブルブル震えて重ね着してたのが嘘のよう。


てなわけで、買い物帰りに目の前の公園へGO


特技でもある


必殺☆現実逃避


とにかくボケーっとしてました。


近くにちっさいガキンチョ子供が寄ってきたけどスルー。


【アタシのことはほっといて】とばかりに一人の世界に浸ってました。


そしたらその子供、私のすぐ側で遊びだした・・・


【邪魔よ、音が入ると意識が現実に戻るじゃないの。】


でも夢中でキャッキャ遊んでる。それでもスルー。


そ・し・た・ら


その子のお母さんが飛んできて私は我に帰りました。


「こんなとこで遊んでたら危ないでしょ!!」


と言い、鬼の形相とも言わんばかりにジロッとこっちを睨んで連れてった・・・


・・・・こんなとこ?・・・


・・



なにーーーーーーーーーーーーーーーーーむかっ


いやいや、落ち着け私。まず整理しよう。


1.ここはどこで、最初にこの場にいたのは誰?公園で私が最初よ

2.では、近くに寄ってきたのは誰?それは子供ちゃん

3.私と子供はしゃべってた?いいえ全くお互い自分の世界よ

4.私ニヤニヤしてた?よだれは?いいえ真顔だし、よだれもたれてないわ


・・・


あのお母様、どう考えても私を睨むのは間違ってる!!!


この公園は皆の場所!子供だけの場所じゃない!!


会釈ならともかくなんなのよ!!!

 

くーーーーーーーー


当然、子供に罪はありません。


そもそもちっさい子供の手を離し、すぐに側に来ない大人に問題が・・・


ま。


お母さまですものね。

大事な子供ですものね。

きっと私が子供を無視したから余計にしゃくにさわったのね。



ま。



そーなりますよね。


くすん汗


ただただ暖をとっていただけなのに・・・


目の前に【ひなたぼっこ中】って札たてておけば良かった。


はぁ。旦那くんにちくってやろぉ。


あー家はさぶいよ~~~


てなわけで、お姉ちゃん家に行ってうさばらししてきます。