一回目のマイホーム計画から数年後
我が家はまた、新たな物件探しをはじめましたよー
(もちろん、その時は当たり前に同居継続中)
見つけた物件は建て売りの一戸建て
1階にはリビングのみ
2階に四部屋、3階に屋根裏部屋の4LDKS
アタシ達夫婦に一部屋
ねーさん達にそれぞれ一部屋×2
ラスボスの部屋
よって、末っ子の部屋は頭数にはなし
貴重な間取りをラスボスに与えなければならない現実…
まっぢで邪魔なんですけど…
って心の底から思いながらも、表向きではそんな雰囲気一切出さずwww
だってアタシ、仏ですから!!!
まぁ…
結果的に、この時に関しては信用問題はなんら問題なかったんだけど、
収入の面でオッケーがおりず…。
ここの物件も、今思えば買わなくてよかったと心から思うけど、その時はやっぱりショックで。
あぁ…
ずっとこのボロボロの賃貸から一生出れないのかな…なんて切なくなったりもして。
ローンが通らなかった時、
ラスボスはまた、頼んでもない感想をそれはまぁ、腹立つ位正直に述べてくれましたよね
『日当たりが悪いからなんか』
『道路が狭いからなんか』
『ていうか、部屋のドア開けてすぐ壁ってなんか』
っとにさー、
なんかなんかうるせーんだわ
部屋を一部屋与えてあげるだけでも感謝して欲しいくらいなのに
口をひらけば文句かよ!
ていうかさ、道路が狭い?お前さん運転しないやん
万年ペーパードライバーやん
まぢでコイツないわーって思った出来事パート2でしたね、えぇ。
あ、語弊が生まれるからいっておくけど、
マイホーム計画にあたり、ラスボスからの金銭の授与や協力は1ミリたりともありません
現役で働いてたけど、
『いくらか払うよ』なんて言葉は
冗談でも彼女の口から放たれる事はなかったよね
やばいよね
新築の戸建てにただで住めて
誰よりもデカい態度で住めるその精神
どうしたらそういう人種に変化すんだろうか
なんだろうか
最近こうしてラスボスを思い出す時間が増えたら
おでこにニキビできたんですけど
THE ストレス!!!w