2018年も、残すところ あとひと月

「2018年の私」、前半の終わる頃の出来事にて…
数年、停まったままの思い。
どうにも進められなかった事が、友人の計らいのお陰で 少し扉を開けることができた。
本当に友人に感謝。
そして、語らずもあの面持ちで迎えてくれたあの人に感謝(然し乍ら、まだ肝心のすべき事が済んではいないのですが)
長年患っていたかのような心に、救いの手が差し伸べられた2018年前半の事でした。
後半は
こちらはまだまだ進行形です

着地点が見えない事も
良い方向になった事も
子離れができていなかった自分自身に改めて気付かされた事も

締めの言葉が見つからん



