2015年11月19日に開業した
複合施設エキスポシティ
とにかくデカイ!なんでもアリ!
の中にあるシネコン☆
109シネマズ

隣のガンダムカフェの
ガンダムVSシャアザクに目がいきます♪

お台場の等身大ガンダムには負けるけど。。。
ビル6階建てに匹敵する巨大スクリーンのIMAXシアターがあったり

まるでどこかのアトラクション
なんでもありの4DXシアターがあったり

まぁ、観賞料金もお高いですが、
12月はスターウォーズが公開されますから、スターウォーズはこちらを利用する価値はあると思います♪
公開から2日目
「黄金のアデーレ 名画の帰還」を観賞しましたが、一番大きなシアターで自分ひとり!Σ( ̄□ ̄;)
エキスポシティは人だらけですが、
シネコンは落ち着いているようで、
映画好きにはありがたいですね☆
109シネマズなので、リクライニングシートも利用できますし、
これからはこちらも利用できて幅が広がります♪
シアター内は、真新しい座席、キレイな絨毯、汚れのない壁紙、できたばかりの匂いが館内を包みこんでいて、
なんだかウキウキします(*^^*)
こんな機会はなかなかないですからね♪
「黄金のアデーレ 名画の帰還」
グスタフ・クリムトが描いた世界的名画「黄金のアデーレ」をめぐって実際に起こった裁判と「黄金のアデーレ」に秘められた数奇な物語を、アカデミー賞女優ヘレン・ミレン主演で描いた作品。
アメリカに住む82歳のマリア・アルトマンがオーストリア政府を相手に裁判を起こした。
世界中を驚かせたその裁判は、クリムトが描いたマリアの叔母アデーレの肖像画「黄金のアデーレ」の返還要求だった。
ナチス統治下のオーストリアで、ナチスによって奪われたその名画には、マリア自身と彼女を取り巻く人々のさまざまな記憶が詰まっていた。
実話は、やっぱり説得力があります☆
それにしても、ホロコーストに関係した史実は、いつ見ても怒りを覚えます。
戦争なんていつの時代もひどいものだけど、ホロコーストは特別忘れられない記憶。
ナチスによって奪われた個人の財産。
もう過去のことだからと記憶を消し去って前を向いて進む
過去のことだからと諦めず、過去に決着、精算をすることで前を向いて進む
どちらも生き方の問題なので、どちらが正しいなんて言えないし、どちらも正しい。
それは個人が納得する生き方をすればと思います。
オーストリアのモナリザと言われた名画が、裁判の結果、個人の元へと戻ったのはスッキリしましたが。。。
本当にそれが100%正しかったのか。。。
それですべてが上手くいった訳ではなく、
戦争の傷跡が治ることはないんでしょうね。。。
映画のついでに、
これからも少しずつショップやレストランを利用するのが楽しみ♪



駐車場が大きすぎて、プチ迷子になります(笑)
複合施設エキスポシティ
とにかくデカイ!なんでもアリ!
の中にあるシネコン☆
109シネマズ

隣のガンダムカフェの
ガンダムVSシャアザクに目がいきます♪

お台場の等身大ガンダムには負けるけど。。。
ビル6階建てに匹敵する巨大スクリーンのIMAXシアターがあったり

まるでどこかのアトラクション
なんでもありの4DXシアターがあったり

まぁ、観賞料金もお高いですが、
12月はスターウォーズが公開されますから、スターウォーズはこちらを利用する価値はあると思います♪
公開から2日目
「黄金のアデーレ 名画の帰還」を観賞しましたが、一番大きなシアターで自分ひとり!Σ( ̄□ ̄;)
エキスポシティは人だらけですが、
シネコンは落ち着いているようで、
映画好きにはありがたいですね☆
109シネマズなので、リクライニングシートも利用できますし、
これからはこちらも利用できて幅が広がります♪
シアター内は、真新しい座席、キレイな絨毯、汚れのない壁紙、できたばかりの匂いが館内を包みこんでいて、
なんだかウキウキします(*^^*)
こんな機会はなかなかないですからね♪
「黄金のアデーレ 名画の帰還」
グスタフ・クリムトが描いた世界的名画「黄金のアデーレ」をめぐって実際に起こった裁判と「黄金のアデーレ」に秘められた数奇な物語を、アカデミー賞女優ヘレン・ミレン主演で描いた作品。
アメリカに住む82歳のマリア・アルトマンがオーストリア政府を相手に裁判を起こした。
世界中を驚かせたその裁判は、クリムトが描いたマリアの叔母アデーレの肖像画「黄金のアデーレ」の返還要求だった。
ナチス統治下のオーストリアで、ナチスによって奪われたその名画には、マリア自身と彼女を取り巻く人々のさまざまな記憶が詰まっていた。
実話は、やっぱり説得力があります☆
それにしても、ホロコーストに関係した史実は、いつ見ても怒りを覚えます。
戦争なんていつの時代もひどいものだけど、ホロコーストは特別忘れられない記憶。
ナチスによって奪われた個人の財産。
もう過去のことだからと記憶を消し去って前を向いて進む
過去のことだからと諦めず、過去に決着、精算をすることで前を向いて進む
どちらも生き方の問題なので、どちらが正しいなんて言えないし、どちらも正しい。
それは個人が納得する生き方をすればと思います。
オーストリアのモナリザと言われた名画が、裁判の結果、個人の元へと戻ったのはスッキリしましたが。。。
本当にそれが100%正しかったのか。。。
それですべてが上手くいった訳ではなく、
戦争の傷跡が治ることはないんでしょうね。。。
映画のついでに、
これからも少しずつショップやレストランを利用するのが楽しみ♪



駐車場が大きすぎて、プチ迷子になります(笑)














