最近、リンクの数で検索上位に行っていた方のサイトがいきなり飛んだ
(つまり検索結果に表示されなくなった)という事件が身の回りで相ついでいます。
これは、検索エンジンがいよいよ予告どうりに動作しているということなんですよ。
つまり、リンクの数はもうそれほど役に立たないというだけじゃなく。今までそのために検索上位にいたとか、必要以上にリンクを送るだけのサイトなどからリンクされている場合には、根こそぎ飛ばされつつあるということなんですよ。
まあ、過去に私が予想したとおりになりつつあるのです。
じゃあ、それを回避するにはどうしたらいいん?
まあそうですよね。
簡単ですよ~
キチンと記事をかけばいいんです。
キチンとってなんやねん。ですよね~
そのキチンはね、チキンの間違いではなく・・・・・
正しくライティングする記事を書くという意味です。
そういうライティングをすれば、そもそも、訪問者さんの
サイトへの滞在時間が解るのですよ。検索さんはね。
なので訪問者の滞在時間の長いサイトはコンテンツ性が高い。
そして記事は同じ人が書いている=オーナーのライティング
が判断され
オーナーズランクが決定されているらしいのです。
いまこのランキングは、始まったばかりなので、それほと変動しないか
変動しまくっているかのどちらかです。
私の感じでは、ランクが決まると、そのオーナーが書いた記事のコンテンツは軒並み評価が向上して、検索結果に跳ね返っている。
そんな感じになってきているんすよ。
では、滞在時間のなが~い、記事を書くにはどうしたらいいのでしょう。
簡単です。
記事を読んでもらうだけです。
いやつまりね。・・・
記事ってなかなか読まれないんですよ~
だからね、記事のタイトルだけ見て閉じる人が、無茶多いってことです。
で、で、ですからね。記事を読んでもらうにはってことを努力するだけなのですよ~。
読まない。
信じない。
行動しない
ってのが普通の人なんで。
この読まないを最初に乗り越えるべきなんですわ。
で、読まないの壁をこえるには唯一キャッチコピーしかないんです。
最初はね。
っていうかね、これを読んでいるあなたも、そうじゃないのかな。
アメブロってね。コントロールパネルに行くと、読者になった方の
記事の一覧が見えるでしょ?
どの記事よみますか?
やはり、キャッチーなタイトルの記事を読むでしょ?
あなた、なにか検索したとき、どの検索結果のリンクをクリックします?
例えばこんなパターンでしょ。
↓
「彼女のウソ」で絶対に許せないこと9パターン
つまりね、99%の人は、キャッチーなタイトルで読むか読まないかきめているってことだす。
だったら、キャッチコピー考えましょうよね。
やることが、すっきりはっきりしたね~
はい、よござんした。
983mの@猫式