そういう訳ではないよん | スモールの小さな世界

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足つぼセラピスト、スモールのひとりごとです。

子宮内膜症から2015年秋、まさかの卵巣癌(明細胞腺癌)1cに。
手術、抗癌剤治療を経て2016年春、治療開始から半年で仕事復帰。

今は仕事を休憩して、おうちセラピストに。
次は何をしようかな~と、ワクワク考え中♪

おはよーございます、スモールです。
今日もウエルフェアに行って来ますウインク
でも、ちょっと遅刻したアセアセ

昨日、講義を聞いたけど午後イチは、とろ~んとしちゃいます(笑)
午後イチは、一番気になるガンのお話し。
前立腺がんは、今はだんだんともう切らずにすむ時代になって放射線が主流だとか。
卵巣がんは、やっぱり切らずにすむなんて話はなくて。
ただ、日々医療は発展しているんだなーと。

たまたま一緒に受けた友達は、その講義を聞いて帰って行きました。
帰り際、沢山講義を聞いたりネットで色々見ている私に

(自分の)病気をそんなに見つけたいの?

と。

私、そんなつもりはなくてびっくり

ウエルフェアも10年以上行ってる。
その頃から、病院に行くと色々な病気のリーフレットも貰っていた。
仕事やボランティアで、病気や認知症の方に会う事も多いので、自分の知識の為に動いています。

だから、自分の病気を見つける為に色々している訳ではないのよーチュー
と、伝えてみました。

今回、肺炎の講義を受けたのも母が肺炎の予防接種を打とうかな?って言ってたり、まわりで肺炎の話があったり、両親の年齢が高くなってきたりと。
きっと何十年後には自分に帰ってくるだろう話で、知識は必要だからと思っています。

そう思ってるんだなーと。
誤解、解けたかな?

(だけど、旦那さんも彼女の言葉には、それわかるよーって。)

私はガンになったけど、ガンだけが病気ではなくて、これから違う病気になるかもしれない。
だから、ガン以外の知識も必要だと思います。
それを予防する手立てもあるだろうし。それが難しくても、次につながる手段だって思い出せるかもしれないから。

って、色々言いましたが、
ただただ、知りたがりなだけですニヤリ

それをどうするかなんて、その時の自分しかわからないだろうから。



昨日の帰り、隣接するレゴランドを外から見て来ました。



ホテルも初めて見ました。

隣のメイカーズピアには、シルバニアファミリーやおしゃれなお店が沢山うさぎ
ゆっくり見たいけど、また改めて照れ

今日も読んで下さりありがとうございます。
よい一日になりますようにおねがい