久しぶりに受けて来ました。
すごいシステムだったのです…
一人一人に綺麗なお姉さんがアテンダントとして付いてくれるなんて…
これはドック界では普通のことなのでしょうか?
本当に全員が美女でびっくりしました。病院の方針なのでしょうか?
男性陣はみなホクホクしていました。
リピーターが多そうです。
嬉しそうに美女に話しかけ&話しかけられて満足そう。
私は最初こそギョッとしたものの途中からなんだか気分がよくなってしまい
完全に戦略にはまりました。
美女の笑顔効果はすさまじい。
家から近いという理由だけで選んだ病院でしたがリピートしそうです。
肝心のドック内容ですが、婦人科は2ヶ月に一度主治医に診てもらってるのでドックでは受けないと記入していました。
が、受付で「プランに入っており無料なので受けたらどうか?」と言われ受ける方に◯を。
婦人科女医さんが問診票を見て
「卵巣がん…両方取ったの?え、子宮も?」グサリときます。
「ちなみにステージは?」
「で、化学療法の薬は何を使ったの?」たたみかけてきます。
問診後「大学病院でいつもフォローしているなら今日は見なくていいわね」って一体……
その事実は一番最初にあなたにもお伝えしたはずだけど~~~
とっても微妙な気分でした。
化学療法の事聞かれた時、私、薬の名前が思い出せませんでした。
パクリタキセルと…あともう一つは何だったか…?という感じで
あの時期の事が過去になったということで良い事なのかもしれないし、
もしくは頭の働きが老化により…なのかもしれない。
気合いを入れて準備した検便セット
(便秘気味なのでタイミング良く採取できるか激しく心配していた)を
まんまと持っていくのを忘れてしまい家に取りに戻ったことを考えると、
やっぱり老化の方かと思われます。
ドックを受けたのは雪の翌日、電動自転車を使ったチャレンジャーだったので転ばなかっただけでもよしとします。
ドックの結果は異常無し。
来月にCTを控え、ちょっと安心を得ることが出来ました。