無事にクリアです!
すべて異常無し

「良い経過を辿っていますよ」とのお言葉も頂けました

いつも低めの白血球値も4.9と良い感じでした~
先生に何を聞こうかなと毎回待合室で考えてメモしてます。
今回はiPS細胞と女性ホルモンについて

技術で皮膚組織から自分の卵子が作れるのは確かだと思いますが。。
まずは病気を治す目的に→生殖医療の順番でしょうから、
きっと10年、20年先の話ですよね、実際のところ。
「女性から精子、男性から卵子が作れるということですよね?」と
言葉に出して聞いた時に
これはかなり難しい問題だと強く感じました。
それに私はすっかり自分のDNAにこだわりが無くなっていることに気づきました。
こだわっても、無いものは無いし。。
夫の血を引く子どもが欲しいと思っています(`・ω・´)ゞ
女性ホルモンは今までどおりに。
我が?病院では
子宮体がんの方も条件を満たす場合は補充療法をする流れのようでした。
治療後2年半。
私が「半分過ぎました~」と言うと
主治医は「長い道のりですね」とおっしゃいました。
が、私的にはあっという間の2年半だったような気がしてなりません。
入院中に代理出産について聞き始めて
抗がん剤、経過観察の今もずっとその事に気持ちは集中。
一年前とは比べ物にならない強い気持ちがあります。
秋晴れの空のような気持ちになる日が
一日も早く、そして一日でも多く、私達の人生にありますように。