書いてると色々思い出すね。
今日は、入院中に今は夫となった彼が
毎朝出勤前の早朝にお見舞いにきてくれた事を思い出しました。
面会時間でもないあんな時間に病院に来てよかったのかな?
私と話をしながら、コーヒー&パンで朝ごはん。
新聞を読む。
家にいるかのように寛いでいたね。
特別な何かを話した記憶は無いけど
朝、ベッドの中で彼の靴音がコツコツと近づいてくるのが嬉しかった。
いやホントのところ、靴音じゃなくて
コンビニのビニール袋がカサカサする音だったかも。
辛い記憶も蘇るけど、それを振り返る時、少し過去になったと感じる。
ほとんど独り言のブログ、自分の為に書いているよ。
どんどん書いちゃおう。