クララのブログ

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今日は梅雨のなかやすみ。


暑さからも蒸し暑さからも解放されて、ちょっとホッと出来てます。


相変わらず、家事の合間に必至で頑張ってるのが、ピグブレイブヾ(@^(∞)^@)ノ


いい歳をしたおばさんなんだけど、なんでも真剣になるところが、


長所でもあり短所でもあります。


イベントもさることながら、あの塔での戦い。


毎回、強敵のブタやクラゲ等々にぼこぼこにされて、全身傷だらけなんだけどね、


実は我が家にもひそかに鍛えてる強力な亀くんが2匹いるのね。


昔、夏祭りの夜店で釣ってきたあの小さな亀が、


今では、おん歳16歳くらいかな。





もう、かわいいというより、不気味な容貌だけれど、


でもね、他のペットと同様、長年飼ってると家族と同様なのね。


その亀くんたちが先週より出産ラッシュで、


先日もたまたま、ベランダをのぞいたら、まさに出産の最中で


しっかりと立ち会いしましたよ。


なんと、その数22個。


息子たちが帰宅したら見せてあげようと思って、ベランダの室外機の上に


置いてたの。で、そのまま置き忘れてしまって、


なんと翌朝みたら、無くなってたの。


亀たちは夜は水槽の中だし、一体だれが持ち去ったのか?


で、犯人はなんと、最近この辺でゴミあさりをしてる「カラス」


の仕業だったみたい(#`ε´#)


亀君たちにしっかりとあやまっておきましたm(u_u)m



で、話は元にもどって、次回の塔での戦いでは、


私の背後から援護射撃してくれるみたい。


実にたのもしいγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ


早いもので、ピぐブレイブのお試しベーター版開始から早三ヶ月。


なんでも夢中になる性格なもので、あれよあれよという間に


ALL JOB がレベル20になってひさしい。

 

この類のゲームに精通してる人達ならば、きっと物足りない部分も


多いんだろなと思いつつも、


おばさんは、毎日毎日仮想空間の向こうにいる生身の人々と


協力しながら、野良パーティ参加で、巨大ボスを攻略すべくがんばっております。


たかがゲームと侮るなかれ!



最近ゲームの中で、よく耳にすることば、「○○の立ち位置はこうしたらいい」



「立ち位置」って、漠然とは理解してるつもりでも


わかってるようでわかってない。


辞書によると、


【 発言・行動する際の,全体状況の中に占める位置。立場。ポジション 】



ブレイブの中では、戦闘での、ナイト、モンク、クレリック、ウィザートが


どの位置に立って行動すればよいか等の意味で使われてる



でもね、ふとゲームの枠を超えてこの言葉の意味を考えてみたの。


家族の中での私の「立ち位置」


社会の中での私の「立ち位置」


そして人生の中での私の「立ち位置」・・


果たしてこれでいいんだろうか?ってね^^;



自分の取り巻く環境がずっと負荷がかかってるきつい状態なので


最近逃避傾向にあるのもいなめない。



でね、もっと色々調べてたらね、


「立場」とは、当人が日々生活し生計を立て(させてもらっ)ている経済上社会上の


具体的なそれを指すのに対し、


「立ち位置」とは「当人の意思」によって如何様にも変え得るようなそれを指しているからである。



そうだ、そうなんだ!主体はまがいもなく自分自身で、自分の意思でどうにでもなるんだ!


ってことを・・。



今いる自分、明日から一歩右へ、一歩左へ、


一歩前へ、一歩後ろへ・・。



きっと今まで見えていなかったものがみえてくるかも。





おはようございます。


なんか久々のブログ書き込みだわ^^;


昨日は、朝から小雨降る中、


かねてからの願望だった「ルピナスの花」を観に


万博記念公園まで行ってきたの。



何年ぶりだろうか、いや10年以上は経ってるかな^^;


到着するやいなや、目の前に鎮座されてる「太陽の塔」


何回見てもやっぱすっごい迫力あります


で、案内所で園内の地図をもらって目的のルピナスの庭へ直行。


見ごろには少し早いかなと思いきや、しっかり咲き誇ってましたよ。


昔、富良野で見たこの花の美しさが忘れられず


もう一度機会があればみたいと思っていた花。







雨上がりのあとの花たちはほんとにきれい。


美しさを競ってるようで、みんなきれいだよ!って心の中でつぶやいて・・。



で、折しも5月、園内を散策していたら


あちらこちら、花、花、花。まさに百花繚乱。



で、人だかりができてると思ってそちらのほうへ足を延ばしたら、


あらまぁ、昨日まで格闘してたあのピぐブレイブの


「薔薇の女王さまたち」がいっぱいいるじゃないの ヘ(゚∀゚*)ノ



薔薇はもともとあまり好きな花じゃなかったけれど、


これだけ見事に手入れの行きとどいた薔薇園は見ごたえあるな。



中でも真っ赤に咲き誇ってる深紅のバラ。


この前で釘づけになって、すっかり魅了されて帰宅しました。