空港MRTで桃園空港へ向かいます


台北駅のここ

到着した時はわくわく気分なんだけどな

帰りは寂しいタラー

でもまたきっと来るからね気づき


あっという間に空港に着いて


オンラインチェックインで3レグ分のQRコードは受け取ったけど

紙のチケットあった方が良いかな…と思い

チェックインカウンターに寄る事に


電車降りたところの電光掲示板見て

香港行きの搭乗手続きはこの19っていうエリア

なんかめっちゃ並んでたので

もう自動預けで荷物預けてセキュリティ向かおかな、とも思ったけど


万が一預け荷物がセントレアまでスルーになってなかったら

ちゃんと交渉できる自信もないので(事前に電話でエバーに聞いた時は

航空会社が違うから確約はできないって言われててタラー)


ま、時間もある事なので順番来るまでじっと待つ事に

周りは日本人が1人も見当たらない異空間で不思議な感じ


ようやく順番まわってきてカウンターへ

印刷して来たeチケットの控えを出したら

地上スタッフさんが何やらスマホで打ってこちらへ

え〜アセアセどういう事??


お互いが翻訳ツール使っての会話だったけど

しっかり理解できたのでこれはほんとありがたい!


とりあえず言われたのは上にも書いてある通りで

香港に到着しても飛行機から出るのに時間がかかるという事でタラー


まず思ったのは

え…ちゃんと次の便に乗り継いでワタシは日本に帰れるんだろうか


その次に思ったのは

香港で乗り継ぎダッシュだったら

ワタシわざわざ香港経由する意味ないよね…


え〜どうなっちゃうんだろう、と思いつつ

どんな状況になるのかちょっと興味もある他人事感もあったりで笑


とにかくこの地上スタッフの若い女の子

めちゃ仕事できる〜って超関心してしまったんだけど


ひとつ説明しては、必ずオケ??って目を見て確認してくれて

この後どうなるのか心細くて不安はあったけど

置かれてる状況に最善尽くしてくれてる安心感あって


人の顔とかすぐ忘れちゃうワタシだけど

あの時のスタッフさんの顔は今でも覚えてる…

またお会いできたら感謝の気持ち伝えたいな



ワタシに説明してくれた後

方々に電話したりパソコンをカタカタやってて


荷物はちゃんと乗り継げるように

ドアの近くに置いてもらうようにしますね!って

タグを付けてくれて


香港に到着して降機できるようになったら

真っ先に降りれる席を手配しますね、って席をコントロールしてくれたり


その席が非常口のようなので

英語に自信がないんだけど…って言ったけど

大丈夫です!って押し切られてしまったショック


手続きにめちゃ時間がかかってしまったけど

とりあえずはベストを尽くしてくれたので

あとは運を天に任せるのみ指差し


カウンター寄っといて良かった拍手

寄ってなかったらそのままだったって事かな…


結局、荷物もセントレアまでスルーになっててひと安心で


セキュリティ抜けて制限エリアへ

最後のプライオリティパスのラウンジ楽しみます指差し


2タミに3つあるうちのラウンジで

一番お気に入りだった下矢印こちらへ


マッシュルームのスープと

中に何か入ってる地瓜球みたいの

これ美味しくて好きだったな〜食べ納めかぁ


これから乗る3レグ分のチケット

BBAの冒険が始まりますひらめき


チェックインカウンターで時間かかったので

ラウンジはここのみで終了

ちょっと慌ただしかったな…



桃園からはJALしか乗った事ないので

こちらサイドのゲートは初めて

ほぼエバー航空ばっかり!


エバー航空も愛媛松山から乗った事あるだけなので

どんなフライトになるやら、ドキドキわくわくです