わが家あるあるの謎の音に悩まされることなく

静かな環境でゆっくり休むことができた翌朝


雲は多いけど、雨が降ってないだけありがたい

ここで雨、は動きに制限かかり過ぎと思われるので


テレビ付けるといつもの修作さん

普段モードと旅気分が交錯です


静まり返ってるパーク内…と錯覚するVISON


朝食付ではないので、時間気にすることなくまずはお風呂へ


ホテル内ビュッフェはオープン前

4,000円だかのびっくりお値段


ホテルから本草湯への道


今の季節は平気だけど、冬だと寒いだろうなぁ


ホテル専用の駐車場

ほとんど人に会わないけど、思ったより停まってる?


屋根のない砂利の敷地なので汚れ必須と思われ

軽で来たけど正解だった


昨晩はしっかり見なかったけど、いろんな薬草がぶら下がってます


夜はそれなりに人が居たけど広くて気にならず

朝はほとんど人が居なくて更に周りを気にせず入れました


お風呂から出て周りをちょっとぶらぶら


あれ?エスカレーター…

これで降りたら部屋まで近道、と思ったけど

朝もダンナ先に戻ってしまい1人なので冒険できず


広々〜

朝の方が外からの採光もあって清々しい気がします


結局遠回りになるけど、来た道戻って部屋に帰ります