次に行ったのは、念願のSHAKE SHACKを食べてる最中に
琉から、やっぱり行きた~い
って言われた神社へ![]()
なぜに神社
ってハナシなんだけど・・・
琉が好きな相
ちゃんが、ババ抜きで負け続けて神頼みで訪れた神社へ行ってみたい
授かったお守りと一緒のが欲しい・・・と言うのです
そのお守り、人気殺到のようで東京に出発する前に領布が終了してしまったらしく
お守りがいただけないのなら行かなくていいやって言ってたのだけど
たまたまハンバーガー食べた後にスマホチェックしてたら、再領布開始したとの情報を得て
諦めてたのにこんないいタイミングで、すごーい
ってなワケで
スケジュールびっしりなんだけど、急きょ予定に詰め込むコトにします
Google先生のいう通り電車に乗って、まずは品川まで
JRで行けば1本なんだけど、運賃払わなくて済む地下鉄で行ったので乗り換え乗り換えで![]()
最後に乗った都営浅草線がすごい![]()
片方は羽田空港行き、その反対は成田空港行きって![]()
この案内表示見ただけでテンションあがります
東京を離れて16年、すっかり田舎者に戻ってしまったので品川では乗り換えにまごついて![]()
降りなくてもいいのに降りてしまい、次の電車を待つ・・・でも来たのは降りたのと一緒で
なーんだ、乗ったままで良かったんじゃん
って、ミスしたりしながら

京急 立会川駅へようやくの到着
東京観光、地下鉄オンリーのはずだったのにここは京急しか走ってないので挫折です![]()
改札へ行く途中、こんな看板が
なぜここが竜馬ゆかりの地なのか、無知なワタシにはわからないけど
神社へ行く途中、この日2回目の竜馬さんに会いました
ダンナが見たら喜ぶんだろうけど、ワタシは特になんとも思わないお方なので・・・
ここでもGoogle先生のいう通りに歩いていって
しばらく歩くと、神社がありました
お守り、無事いただくコトができました
琉と同じような目的の人がちらほらいる程度で、混雑はなかったです
社務所で対応してくれた女性の方が、ようやくまた領布できるようになってホッとしてます
って言われてました
御朱印をいただくのに待っていたご夫婦が、琉や他の人が同じお守りをいただいてるのを見て
ちょっと不思議に思われたようで、授けてくれる方に質問してました![]()
確かに知らない人からしてみたら、どういうご利益があるんだろう
若いコがこぞって求めるって・・・って疑問に思うだろうなぁ
ちょうどのタイミングでお守りをいただくコトができて大満足な琉なので
この後は文句も言わず、ずーっとお供してくれて良かったです![]()
京急で品川まで戻り、次の場所までまた地下鉄・・・って思ったんだけど
結局最後は山手線に乗るか歩くか、の移動になるので
時間もあまりなくなってきたコトだし・・・というワケで、JRに乗ってしまいました![]()
行った先は新大久保![]()
ソウル感を味わいたくて、お初な訪問です
降りたって人の多さにびっくり![]()
車道の両側にずらーっと韓国チックなお店が並んでいるんだけど
歩行者天国になってるわけでもなく、歩道を歩かなきゃならなくて
すき間なく人が歩いてるので、ゆっくりペースしか進まないんです
初めて見る光景なので、きょろきょろしながら歩くには好都合だったんだけど・・・
入りたいお店はあちこちにあったけど、時間も押してきてるし琉はコスメ系興味ないだろうしと思い
お目当てのコチラに的を絞っていくコトにします
韓国を思わせる楽しいお買い物ができたのはいいけど
なんで韓国商品はこんなにかさばるんだろう![]()
持って帰るのが大変にならないように・・・って少な目に買ったつもりなのに
去年莉とソウル行った時のロッテマートの悪夢再び・・・のような大荷物になってしまった![]()
こちらの市場、お惣菜もその場で作った物が売っていて
キンパとかめっちゃ美味しそうだったけど、持ち歩くのが大変そうなので諦め
いつか食べてみたいなぁ~
キンパは諦めたけど、何か食べてみたいモードだったので
お店の外で売っていたホットックの列に並びます
待ってる人たくさんでかなり待ったけど、できたて熱々でめっちゃ美味しかった![]()
ソウルでも食べてみたかったんだけど、油っこそうで買えなかったのでお初なホットック
琉のリクエストでチーズ味にしたんだけど、はちみつ味とかもあったからまた食べたいな
新大久保、期待してるほどじゃないかな~って思いながらの訪問だったけど
期待以上にお店がいろいろあって、じゅうぶん韓国気分になれるので
今度はもっと時間をかけて行ってみたい場所です
のぞみ
の時間まであと4時間を切ってます
一日長いなぁって思ってたけど、時間が足りないくらい
最後にキャリーを預けてるコインロッカーがちゃんと見つかるかって不安もあるし
まだ行きたい所もあるし・・・で少々焦りモードになりながら、次の場所へ
つづく






