child_red です。
誤字や打ち間違えには気をつけましょう。
本題ですが、
あなたは人間関係に悩んでいる
または悩んだことはありますか?
だれでも1度や2度は経験ありますよね。
人間は誰でも自分の価値観を持ってます。
でもその価値観で争っている限り、
人間関係は良くなるはずがありません。
当たり前ですよね。
人それぞれ価値観は持っていて、
同じという人はまずいませんよね。
では、人は何故怒るのか?
人はどんなときに友情を感じるのか?
人はどんなときに寂しいと思うのか?
人はどんなときに満たされるのか?
人はなぜ生きているのか?
全てに共通するものがあります。
それは、自己承認欲求です。
人は自分を分ってほしい、
愛して欲しい、
認めて欲しいということです。
存在を認めて欲しいのです。
これは、自分が相手に分って欲しければ、
まずは自分が相手を分ってあげることです。
相手の反応は全てあなたの鏡なのです。
では、何故人は起こるのでしょう。
自分のことを何も分っていないと
思っているからだそうです。
コミュニケーションは刺激と反応だそうです。
そういう反応が起こるようなことをしない限り、
相手は怒りません。
何もないのに怒ることはないのです。
少なくとも価値観の押し付けか
相手の事を何も理解しようとしない場合が多いです。
ミスコミュニケーションが起きているのです。
相手の反応を変えるには、
自分から変える方が
より人間関係は良くなります。
相手を変えようとした時
人間関係は損なわれます。
相手を無理に変えようとしたり
分からせようとすればするほど、
相手を怒らせることになります。
相手の価値観を否定することが
人間関係を損ねているのです。
必ず、思いは伝わります。
いい思いも悪い思いも。
当たり前ですが、
相手を思いやり、
相手を決めつけず、
相手の立場にたって、
理解しようとする姿勢が
人間関係をよくするコツですね。
以上、最後まで読んで下さり
感謝しております。
「ありがとうございます。」
child_red でした。