またまた管理人の気まぐれでタイトル変更です。
ついさっきまでの「幸せに向かって」って、自然体で一緒に
いたいと思ってる私達には重いかな~みたいな。
…という訳で、今日からは、「あるがまま」です。
で、今宵は同性同士の「H」のおはなし。
私達女性同士のカップルには、男性にはある
「お○んこ」というものがございません。
もちろん、バイブレーターなるものを使用すれば、
挿入するものはあるけれど、それでは面白くない!
そういう訳で、駆使する物といえば、
自らの手と口(舌)がメインになる。
初めての彼女の時はそれこそ何をどうしていいか
わからなくて、とりあえず…ってかんじだったけど、
さすがに数をこなしてくると「コツ」みたいなものを
習得する事に。
なぎの前に5人とお付き合いした間に試行錯誤して、
(まあ相手によってポイントは違うんだけど)
今に至ったかな。
いつもなぎと別荘に行く時は、なぎが入浴してる間に
(私がのぼせるので先に上がってしまうので)
AVなど観ております。
で、私が興奮するのは女性が、
「イヤ~~~ン、アハ~~~ン」とか言ってる場面より、
男性が登りつめて、「ウッ」とか言って、子種を放出する瞬間。
なんだかとっても気持ちよさそう♪
で、なぎとラブラブする訳ですが、いかんせん、私には
おチ○コがない… ノToT)ノ ┴┴
おっぱいをモミモミ、吸い吸い、舌で転がしてみたり
軽く噛んでみたり…。
首やらそこら中を愛撫してから、
「いざ、下にもぐりこまん…突撃!」となる。
そこでは指を挿入しながら、舌で最も敏感なところを
始めはゆっくり、次第にスピードを増して刺激。
なぎの動きも激しくなってきますなあ。
普段聞いた事のないような声。
そこを更に奥に突き上げたいのだけど、
私、手が小さいの… (ToT)
こんな時、私のあそこがビョーンって伸びてきたら
いいのに…って何度思う事か。
だって、おチ○コがあったら、もっと自由に動き回れるじゃん。
もっと「つながってる!」って思えそうだもん。
首もだるくなって来る時もあるし…
でも普段はとても理性的ななぎが、もう何もかも
ぶっ飛んだってかんじで、私の頭を自分の
大事な所に手で押さえつけられると、
「おお、来た来た来た~~~~っ」みたいな。
なぎの腰が激しく上下し出して、
シーツを力強くつかんでるのを横目で見ながら、
もっと激しく攻めてみる。
「☆※@◇£*!」
何かようわからん声を上げて、なぎの身体が
グーッとのけぞって、
「うあぁっ!!!」 /(x ̄x) となる。
そのまま何度も攻める時もあれば、
なぎに逆襲される時もある。
でも、私はなぎほど頑張れないので、
一度「☆※@◇£*!」となったら、「ちょっと待ったぁ!」ってなる。
ま、めげずに何回か悶絶させられる事もあるんだけど。
それにしてもなぎはその辺はタフだあ。
ず~~っと攻めてても、快感を追い続けられるらしい。
「あるもちゃんが疲れないか心配だったけど、
途中で飛んじゃった。」
「アンドロメダ星雲あたりまで行ってきた?」
「行った行った。あ”~~~~~~。」
オンナ同士のよい所は、自分にも同じモノが付いてるので、
どこが「気持ちのよいポイント」か大体わかるところ。
AV観てていつも思う事なんだけど、あれって、男性が
「ウッ!」ってイッたら、女性もイクものなのかしら?
お恥ずかしい話、私は男性とチャレンジした事はあるものの、
そのごつごつした身体と「棒」に拒絶反応を起こしてしまい、
あんなにイキリ起った「棒」が進入できない位に、私の大事な所が
「貝」のように頑として受け入れなかったのである。
かわいそうにその当時付き合ってた男性は、そのイキリ起った
おチ○コを自分で慰めておりました… チーン
男性を嫌いとかそういう訳ではなく、ただ恋愛対象にならないって
いうか、身体が受け付けないだけで、おチ○コを眺めるのは好き。
あああ~、私にも必要な時だけ「ニョキ」って生えてきたら
どんなにいいか。
どうしてもつながりたいって思う時は、「貝合わせ」にチャレンジ
することもあるけれど、あれもなかなか難しい。
あったかくってヌメヌメは気持ちいいんだけどね。
なぎはいつも
「あるもちゃんはすごいねえ。」って誉めてくれるので、
「こういうテクニックの技能検定みたいなのはないのかねえ。
あなたは『初段です!』とかさ~。」って言うと、
「そんなん誰が判定するんよ!!!」と毎回怒られる
わたくしなのでありました。
ま、なぎが満足してくれてたらいいんだけどさ…
でも自分でも上手くなったと思うんだよねえ。
昔の彼女達に「ねえねえ、上手くなった?」って試してみたいかも
とか思ったり。(不謹慎だけど)
でも、やっぱ気持ちが入ってないとダメかあ。
精神面って大きく作用するもんね。
テクニックでどうにかなるもんでもない。
他の女性のカップルの皆さんはどんな事なさってるんでしょう。