クラファンで生活費を呼び掛ける講師に違和感 | Belly Dance studio砂漠の太陽 ミスリーナゆきえ 乳ガンサバイバーのベリーダンサー

Belly Dance studio砂漠の太陽 ミスリーナゆきえ 乳ガンサバイバーのベリーダンサー

ベリーダンススタジオ「砂漠の太陽Bellys」の主宰者。
精力的にベリーダンスのレッスンを行い、ベリーダンスショーにも出演中。

天使になったシーズーゴロンちゃんを思いつつ、
保健所の殺処分寸前に助けられた虐待痕ある
シーズー風パロンちゃんと過ごす日々

金が必要だからとクラファンする講師に共感無し。


私は12年前、事前投資800万円で、都内でスクールを拡大しようとした時に、乳癌発覚。

 800万円は無駄に。

 治療費は高額医療限度額申請しても1年で100万円以上必要。

 仕事はほぼできず… 

自分の幾つかの定期預金口座に借金(笑) 、

普通預金マイナス500万円以上。


 そして、少しレッスン始めたら10人引き抜かれ、

さんざんな目にあったけど、


 しかし、今は借金無し。

 そんな私は、金が必要だからとクラファンする講師に違和感。


 しかも、全く面識無い私を誹謗中傷したダンススクール主催者(ベリーダンスではない)、

 自分で解決できず、他人様にお金せびるって(笑)恥ずかしいですけどね。 

 コロナ禍では、文化庁の支援金も貰ったはずだし。


 全てのクラファンが悪いわけでは無いのよ。


 自分のスクールがまわらないから「金めぐんでくれー」は、どうよ? 

 

ペットに金かかる

治療に金かかる

クラファンや寄付をネットで呼び掛ける人たちには

ビックリです。


それがまかり通るなら、

誰でもやりたいんじゃないかな?