先日、サムネイルに惹かれて見た動画。
Wikipediaより
ケアン(英: cairn)は、天然には生じない、人によって組み立てられた石積みである。スコットランド・ゲール語: càrn [ˈkʰaːrˠn̪ˠ] (又はcàirn[ˈkʰaːrˠɲ]カールン )に由来する[1]。英語の発音ではケアン [kɛən]に近いが、日本語では一般に「ケルン」と呼ばれている[2]。
ケアンはいくつかの目的のために構築される。
- 埋葬場所の特徴付け及び慰霊
- 山の頂上を特徴付けること
- 特定のルートを示す道標
2時間27分以降、
主人公、最後のシーンが圧巻すぎた。
命が、人間の枠を超えていく。
手足をかけた一箇所一箇所が
登山の軌跡を形作る。
それは星座「コンステレーション」の暗喩。
布石を繋いで物語が形成されていく
人生そのものの足跡。
死を超えた命の源流。
エッセンス。
日常の幸福、安心を求める「人間らしさ」と
限界を突破していく衝動の狭間で
葛藤する主人公の孤高。
動画のコメントにあった神秘主義の作品を
調べると、その流れがグルジェフに繋がった。
自分にとって節目となったクリスタル。
最近、8 のメッセージが来ていたけど、そのクリスタルも 8 の御縁で結ばれたことを思い出した。
龍神を象徴する数は 888 という情報が目に入る.
インフィニティ♾️がここに繋がった。
人生を出来事を使って、
繋がる星座。
強烈な個の人生がcairnとなって、
後からくるものの道標となる。
